ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ分類でさがす子育て・教育教育全般幼児教育幼児教育ポータルサイトコラム1/リーフレット「宮城県版 保幼小接続期カリキュラムの実践に向けて」

コラム1/リーフレット「宮城県版 保幼小接続期カリキュラムの実践に向けて」

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月26日更新

ぜひ,「宮城県版 保幼小接続期カリキュラムの実践に向けて」を御活用ください!

「宮城県版 保幼小接続期カリキュラムの実践に向けて」とは?

 幼児期に主体的な遊びを通して身に着けた力が,学童期にどのようにつながり,子供の成長にどのように作用していくのかを理解し,教育・保育を行うことはとても重要です。

 このことを意識しながら,幼児教育施設と小学校の双方で接続期カリキュラムを作成することで,お互いの教育・保育を理解し,取組をより充実させることができます。

 そこで,幼児教育施設と小学校の双方で,子供の発達・学びの連続性・一貫性を踏まえつつ,より円滑な接続の取組実施に役立てていただけるよう,下図リーフレットを作成しました。

「宮城県版 保幼小接続期カリキュラムの実践に向けて」とは?

 上図リーフレットは,接続期カリキュラムに取り組む意義について,幼児期の教育・保育の現場,小学校の教育現場,市町村教育委員会等の幼児教育関係施設・機関を中心に啓発することがねらいです。

 研修会のあり方やカリキュラム作成・実践の工夫について,幼児教育関係者の全ての方々が,地域を越え,情報交換ができるようお役立てください。

 ぜひ,お互いの教育・保育,教育行政について理解を深めることに御活用ください!

保幼小の円滑な接続とは?

「学ぶ土台づくり」推進計画の取組でも紹介しています

「学ぶ土台づくり」 > 保幼小接続期カリキュラム 

 「保幼小接続期カリキュラムの実践に向けて」表紙  

  ※ <資料編>の最終ページ「振り返りシート」を加工して使用する場合は,下記より取得してください。


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)