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行政評価委員会(公共事業評価部会)から答申がありました。(平成30年8月24日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年8月28日更新

1 日時

平成30年8月24日(金曜日) 午後1時30分から

2 場所

宮城県行政庁舎 4階 佐野副知事応接室

3 出席者

宮城県行政評価委員会公共事業評価部会 部会長 風間 聡 氏
宮城県副知事  佐野 好昭

4 内 容

 平成30年度公共事業再評価の対象事業(一般県道大島浪板線浪板工区道路改良事業及び地域高規格道路宮城県北高速幹線道路主要地方道築館登米線III期(佐沼工区)道路改良事業)に係る宮城県行政評価委員会公共事業評価部会での審議結果について,同部会の風間聡部会長から県へ答申がなされました。
 答申では,「事業継続」とした県の評価が「妥当」とされ,事業の実施に関する意見が付記されました。
 (答申の内容の詳細は下記のPDFファイルでご確認ください。)

平成30年度公共事業再評価に係る答申書 [PDFファイル/64KB]

5 今後の対応

 県では,今回の答申を受けて,県としての最終的な評価内容を決定し,9月中旬に公表するとともに,県議会に報告する予定です。

公共答申


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