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高病原性鳥インフルエンザの防疫作業に対する感謝状の贈呈について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月11日更新

 平成29年6月23日に宮城県建設産業会館において,高病原性鳥インフルエンザの防疫作業のうち,主に殺処分された家きん(鶏)の埋却作業にご協力をいただいた,一般社団法人宮城県建設業協会会長及び同栗原支部長に宮城県知事から感謝状を贈呈しました。当日は,宮城県農林水産部浅野次長(技術担当)から,千葉会長と上田支部長に感謝状が手渡されました。


 平成29年3月24日に栗原管内で発生した高病原性鳥インフルエンザは,宮城県内で初めて家きんへの感染が確認された事例であり,約22万羽の家きんを殺処分し,埋却しました。
 両協会等の多大な貢献により,国が示す「発生から72時間以内」に防疫措置を完了させ,感染拡大を防止することができました。
 

 記念写真

                       左から:宮城県農林水産部浅野次長
                          (一社)宮城県建設業協会千葉会長
                          (一社)宮城県建設業協会栗原支部上田支部長
                          (一社)宮城県建設業協会菅原技術顧問

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