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「宮城県受動喫煙防止ガイドライン」を策定しました。

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年7月6日更新

 室内又はそれに準ずる環境において他人のたばこの煙を吸わされる「受動喫煙」は、様々な疾病の発症リスクを増大させることが指摘されています。

平成25年3月に策定した「第2次みやぎ21健康プラン」では、「栄養・食生活」、「身体活動・運動」、「たばこ」の3分野に重点的に取り組んでいくこととし、「たばこ」分野については『めざせ!受動喫煙ゼロ』をスローガンに掲げるとともに、受動喫煙防止に関する数値目標を設定しています。

これらを踏まえ、受動喫煙防止に関する県民の気運醸成を図り、各施設の実情にあった受動喫煙防止対策を促進することにより、県民、特に妊婦や子どもを受動喫煙から守るため、ガイドラインを策定しました。

宮城県受動喫煙防止ガイドライン


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