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「生物多様性フォーラム」を開催します!

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年12月23日更新

「渡り鳥の暮らし~国内最大級の越冬地,宮城~」

宮城県には,伊豆沼・内沼や蕪栗沼・周辺水田など4つのラムサール条約登録湿地があり,冬にはハクチョウやガンなど多くの渡り鳥がやって来ます。

渡り鳥はどこからやって来るの?1日をどう過ごしているの? 等々,その暮らしぶりは意外と知られていません。

渡り鳥の暮らしを知るとともに,生物多様性について理解を深めるきっかけになれば と考えています。ぜひご参加ください!

渡り鳥の暮らし~国内最大級の越冬地,宮城~ [PDFファイル/1004KB]

講  師

公益財団法人宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団 嶋田 哲郎 氏

日  時

令和2年2月8日(土曜日) 午後1時30分から3時30分まで(開場:午後1時~)

会  場

ホテル白萩 錦の間

定  員

100人/参加無料

申込方法

参加ご希望の方は,氏名,電話番号,居住市町村を記載の上,電子メール,ファクシミリ,電話により2月3日(月曜日)までお申込みください 。

申込先

環境生活部自然保護課自然保護課

TEL:022-211-2672

FAX:022-211-2693

E-mail:sizens@pref.miyagi.lg.jp

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