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掲載日:2026年5月26日

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宮城県高文連・高体連連携事業「心のバトンプロジェクト」に関する教育長表敬訪問について

記者発表資料
令和8年5月26日
宮城県高等学校文化連盟
担当:秋元・八島
電話:022-388-8701

令和6(2024)年に発生した能登半島地震。「私たちにできることはないのか?」という宮城野高生の思いから、現地の美術大学や京都の美術高校との連携・協力により、能登半島復興支援「心のバトンプロジェクト」が立ち上がりました。現地で行ったワークショップの成果をまとめた絵本が完成したことから、その報告のため、プロジェクトに参加した生徒たちが宮城県教育委員会を表敬訪問します。
報道機関の皆様におかれましては、ぜひ取材してくださるようお願いいたします。

訪問日

令和8年6月2日(火曜日)午後4時から午後4時30分まで

場所

宮城県行政庁舎4階庁議室

対応者

宮城県教育庁副教育長
本田史郎
大宮司昭倫

訪問者

宮城県高等学校文化連盟会長
田渕龍二(宮城野高等学校校長)

宮城野高等学校生徒3名

その他詳しくは、記者発表資料をご覧ください。

記者発表資料(PDF:455KB)

 

※本発表の内容についてはページ上のボックス内の担当課までお問い合わせください。

お問い合わせ先

生涯学習課生涯学習企画振興班

仙台市青葉区本町3丁目8番1号 15階

電話番号:022-388-8701

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