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| 記者発表資料 |
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| 令和8年10月1日 東北歴史博物館 担当:小野寺 電話:022-268-0106 |
2023年の国立工芸館(石川県)を皮切りに、滋賀、静岡、東京、愛知、青森、長崎、北海道、広島と日本国内、そして海外でも巡回してきた本展も、今回の宮城会場となる東北歴史博物館(多賀城市)が国内最後の開催となります。
現代日本の工芸を代表する20名のアーティストによる珠玉の作品は、巡回を重ねるごとに数が増え、何度見ても飽きない展示として多くの方々を魅了してきました。約70点から始まった本展ですが、宮城会場ではこれまでで最多の約100点が集結します。
記念すべき巡回展最後の新作は≪月光Pokémon Edition≫を作成した林茂樹による≪キリキザン「欠刃」≫。宮城会場が最初で最後の登場となります。
そのほか、平日の有料観覧者への宮城会場限定オリジナルステッカープレゼント(数量限定)やフォトスポットの設置など、年齢・性別・国内外を問わず多くの方に楽しんでいただける展示となっております。
開幕に先立ち、内覧会を開催しますので、報道機関の皆様におかれましては、是非取材してくださるようお願いいたします。
東北歴史博物館
河北新報社
khb東日本放送
NHKエンタープライズ東北
国立工芸館
株式会社ポケモン
NHKプロモーション
富士通株式会社
多賀城市、多賀城市教育委員会、多賀城市観光協会、多賀城・七ヶ浜商工会、
NHK仙台放送局、tbc東北放送、仙台放送、ミヤギテレビ、エフエム仙台、
朝日新聞仙台総局、毎日新聞仙台支局、読売新聞東北総局、
宮城ケーブルテレビ株式会社
約100点(国内最多)
1996年に発売されたゲームソフト『ポケットモンスター赤・緑』からはじまり、今も世界中の人々を魅了し続けるポケモンも、今年で30周年を迎えました。30周年の記念ロゴマークをあしらった大看板やバナーは絶好のフォトスポットです!
林茂樹の新作≪キリキザン「欠刃」≫が宮城会場で初めて展示されます。これまで展示されてきた≪月光Pokémon Edition≫と一緒に写真に収めるもよし、≪キリキザン「欠刃」≫をド迫力で撮影するもよし。
会場内の作品はすべて写真撮影OK(動画不可)ですので、これまでにない数の作品を思い出と一緒に記録することができます!
11月14日(土曜日) 13:30~3階講堂
定員280人
聴講無料(チケット必要、事前申込)
同じピカチュウをモチーフにし異なる手法で表現された2人。
制作時のエピソードやポケモンへの思い、本展の見どころなどを語ります。
10月22日(木曜日)、11月23日(月曜日・祝日)、12月5日(土曜日)、12月19日(土曜日)
各日 ①10:00~ ②13:30~ ③15:30~
各回20組
有料観覧者限定で配布します。
エントランスホールにラプラスバルーンがお目見え!会期中は自由に写真撮影していただけます。
記者発表資料(PDF:1,216KB)(別ウィンドウで開きます)
ポケモン×工芸展チラシ(PDF:655KB)(別ウィンドウで開きます)
※本発表の内容についてはページ上のボックス内の担当課までお問い合わせください。
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