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通勤・通学における利便性の向上

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年1月5日更新

みやぎ県北高速幹線道路の整備効果

3.通勤・通学における利便性の向上

  • 登米市に在住し市外に通勤・通学している人は、栗原市(約2,520人)や石巻市(約1,880人)が多い。また、登米市外から登米市へ通勤・通学している人は、栗原市(約1,650人)、石巻市(約710人)、大崎市(約710人)方面からが多い。
  • 「みやぎ県北高速幹線道路」の整備により、都市間の通勤・通学の利便性が向上するとともに、地域間交流や地域の雇用拡大、人工流出の抑止効果などへの波及効果が期待できます。

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