ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ保健環境センター宮城県保健環境センター評価委員会

宮城県保健環境センター評価委員会

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年3月20日更新

制度の概要

保健環境センターは,県民の安全で快適な暮らしを守るため,試験研究機関として,調査研究や常時監視業務などを行っています。

センターが行う業務への県民の理解を促進し,効率的で効果的な試験研究体制の整備・運営を図るため,センターの組織全般や研究課題に関し自己評価を実施するとともに,その評価の客観性,公正さ,信頼性を確保するため,有識者などによる外部評価制度を平成17年度から導入しています。

評価の種類

評価は,「機関評価」と「課題評価」に大別されます。

  1. センター全般の評価 (機関評価)

運営,業務,調査研究・試験検査体制,調査研究等成果,施設整備等について評価を行います。

  1. センターにおける研究課題の評価 (課題評価)

重点的な調査研究課題について評価を行います。

評価の方法

  1. 自己評価の実施

県が自ら行う自己評価は,「宮城県保健環境センター評価実施要綱」に基づき行われます。

宮城県保健環境センター評価実施要綱 [PDFファイル/221KB]

  1. 外部評価の実施

「保健環境センター評価委員会条例」に基づき,有識者などによる評価委員会を設置し,県が自ら行った自己評価を調査審議します。その評価結果についてはその都度公表します。

保健環境センター評価委員会条例 [PDFファイル/15KB]

評価委員会での審議状況

 評価委員会1     評価委員会2

これまでの評価結果


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)