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宮城県猛禽類生息状況調査(環境影響生物基礎調査業務)報告書について

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年3月29日更新

 宮城県では,宮城県内の猛禽類(ワシタカ類)の生息状況を把握するとともに,希少な猛禽類の保護・保全を図るため,東日本大震災による環境変化を含め,関連する新たな情報や知見を収集・分析し,普及啓発の推進,農林行政との連携等,宮城県民が一体となって推進することが望ましい方策を取りまとめるため,平成26年度及び平成27年度の2か年をかけて,文献調査と情報解析,現地調査と生息情報分析を行い,「宮城県猛禽類保護・保全対策検討会」の指導・助言を受け,宮城県猛禽類生息状況調査(環境影響生物基礎調査業務)報告書を作成しました。

 報告書の内容は以下のとおりですので,今後,宮城県内で実施される開発事業等の環境への影響を計る基礎資料としてご活用ください。

 宮城県猛禽類生息状況調査(環境影響生物基礎調査業務)報告書(PDFファイル)


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