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トップページ組織でさがす食と暮らしの安全推進課平成30年度 食品・添加物等年末一斉監視の状況

平成30年度 食品・添加物等年末一斉監視の状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月27日更新

平成30年度食品、添加物等年末一斉取締の実施結果について

食品の衛生的な取扱い、添加物の適正な使用並びに食品及び添加物の適正な表示の実施等について食品等事業者に対する監視指導の強化を図ることにより、冬期における食中毒の発生防止及び食品衛生の向上を図ることを目的とし、平成30年12月1日から12月28日までの期間を一斉取締り期間として集中的に監視指導を行いました。

実施結果の概要

平成30年度の当該期間中の立ち入り調査結果についてお知らせします。

※ 宮城県内(仙台市を除く)の結果について掲載しています。
なお、発見された違反については、直ちに改善指導の措置を行っています。

(1)監視指導

宮城県では、期間中、県内の食品関係1,710施設に立ち入り、監視指導を行いました。

監視指導実施状況の表
 立入件数違反発見件数違反率(%)
許可を要する施設1,05950.47
許可を要しない施設65100.00
合計1,71050.29

(2)収去検査(食品等の抜き取り検査)

宮城県内(仙台市を除く)の販売店、製造所等から259検体について収去検査を実施しました。

収去検査実施状況の表
 検体数違反検体数違反率(%)
国産品25931.16
輸入品00-
合計25931.16

 食品の収去検査結果(国産品 [PDFファイル/91KB]輸入品 [PDFファイル/90KB]


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