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建築確認申請等手数料

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年4月4日更新

 平成27年6月1日から建築確認申請等手数料が改正されました。
 改正後の手数料は,以下の表の通りです。
 詳しくは,最寄りの土木事務所建築班,または建築宅地課建築指導班にお問い合わせ下さい。


 宮城県建築基準条例の改正に係る公報はこちら[PDFファイル/703KB]です。

建築確認申請等手数料(平成21年1月1日以降)

建築物

建築確認申請等手数料に係る新旧対照表はこちら[PDFファイル/102KB]です。

建築物の概要表(単位:円)
  床面積(※2)の合計

建築確認
   

中間検査
(※1)
完了検査
中間検査あり中間検査なし
30平方メートル以内のもの8,00012,00012,00013,000
30平方メートルを超え,100平方メートル以内のもの14,00015,00015,00016,000
100平方メートルを超え,200平方メートル以内のもの22,00020,00020,00021,000
200平方メートルを超え,500平方メートル以内のもの30,00027,00028,00029,000
500平方メートルを超え,1,000平方メートル以内のもの52,00044,00046,00047,000
1,000平方メートルを超え,2,000平方メートル以内のもの74,00060,00062,00065,000
2,000平方メートルを超え,10,000平方メートル以内のもの210,000130,000150,000160,000
10,000平方メートルを超え,50,000平方メートル以内のもの360,000210,000240,000250,000
50,000平方メートルを超えるもの620,000380,000440,000450,000

(※1)特定工程に達した対象建築物の特定工程としている階までの床面積の合計

(※2)床面積について

  1. 確認を受けた建築物の計画を変更して建築物を建築する場合 … 当該計画変更に係る部分の床面積の1/2(床面積が増加する部分にあっては、当該増加する部分の床面積)に該当する上表の確認申請手数料
  2. 建築物を移転し、建築物の大規模の修繕若しくは大規模の模様替えをし、又は建築物の用途を変更する場合 … 当該移転、修繕、模様替え又は用途の変更に係る部分の床面積の1/2に該当する上表の確認申請手数料
  3. 確認を受けた建築物の計画を変更して建築物を移転し、建築物の大規模の修繕若しくは大規模の模様替をし、又は建築物の用途を変更する場合 … 当該計画の変更に係る部分の床面積の1/2に該当する上表の確認申請手数料

建築設備

建築設備の概要表(単位:円)
建 築設備(1基につき)確認申請計画変更完了検査
建築設備
昇降機・エスカレーター等
14,0008,00017,000

工作物

工作物の概要表(単位:円)
 工作物(1基につき)確認申請計画変更完了検査
工作物
擁壁,広告塔,遊戯施設等
12,0006,00012,000

 

構造計算適合性判定 手数料

  • 知事が構造計算適合性判定を行う場合の手数料は、宮城県建築基準条例で定められています。
  • 申請後、不適合となった場合及び取下げがあった場合でも手数料は返却できません。

県が規則で定めるプログラムによる場合

県が規則で定めるプログラムによる場合の概要表
 棟ごとの床面積の合計※手数料
1,000平方メートル以内のもの136,000円
1,000平方メートルを超え2,000平方メートル以内のもの156,000円
2,000平方メートルを超え10,000平方メートル以内のもの176,000円
10,000平方メートルを超え50,000平方メートル以内のもの216,000円
50,000平方メートルを超えるもの356,000円

上記以外のプログラムや計算の方法による場合

上記以外のプログラムや計算の方法による場合の概要表
棟 ごとの床面積の合計※手数料
1,000平方メートル以内のもの176,000円
1,000平方メートルを超え2,000平方メートル以内のもの236,000円
2,000平方メートルを超え10,000平方メートル以内のもの266,000円
10,000平方メートルを超え50,000平方メートル以内のもの356,000円
50,000平方メートルを超えるもの636,000円

※「県が規則で定めるプログラム」は、法第68条の25第1項の規定により国土交通大臣の認定を受けたもの(部分計算のものを除く。)を指します。
※複数棟ある場合は、それぞれの棟に対応した手数料の合計となります。
※法第20条第2項の規定により、それぞれ別の建築物とみなされる部分がある建築物については、当該部分をそれぞれを別の棟とみなします。


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