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宮城県のシンボル

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年9月10日更新

県章

県章
県花として親しまれている「ミヤギノハギ」を図案化し、みやぎの日本文字「み」をあらわしています。


県花 : ミヤギノハギ

県花 : ミヤギノハギ (昭和30年3月22日 選定)
日本の詩・和歌によく詠み込まれる秋の名花で、赤紫色や白色の可憐な花を咲かせます。


県木 : ケヤキ

県木 : ケヤキ (昭和41年9月30日 指定)
かつて県南の柴田町に並木がつくられたといわれ、現在は仙台市定禅寺通の並木がよく知られています。


県鳥 : ガン

県鳥 : ガン (昭和40年7月30日 指定)
宮城県は日本国内でも最多の飛来地とされ、ラムサール条約で指定されている伊豆沼付近で多く見られます。


県獣 : シカ

県獣 : シカ (昭和40年7月30日 指定)
宮城県に生息するシカは、ホンシュウシカの代表的な種で、金華山や牡鹿半島一帯にすんでいます。


【 宮城県のシンボルの選定・指定の経緯 】

本文ここまでです