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宮城マスター検定推進会議について

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年4月1日更新

宮城マスター検定推進会議 

 宮城マスター検定に、各分野から広くご意見をいただくため「宮城マスター検定推進会議」を設置しています。「脳トレ」の川島隆太先生を会長に、宮城マスター検定を力強くサポートしていく会議です。

(趣旨)

第1

県内外の幅広い層の個人に本県の魅力をアピールし,観光や県産品購入等のきっかけをつくることで「富県宮城の   実現」に寄与することを目的として実施する宮城マスター検定(以下「検定」という。)を効率的かつ効果的に推進するため,県にゆかりのある著名人,県内経済団体及び有識者等で構成する宮城マスター検定推進会議(以下「会議」という。)を設置する。

(所掌事務)

第2

 会議は,県の求めに応じて,次の事項について意見交換を行うものとする。

  1. 本文ここまでです検定の実施内容
  2. 検定の広報
  3. その他必要と認める事項

(構成)

第3

 会議は,知事が別に定める者(以下「構成員」という。)の出席をもって開催する。

(会長及び副会長)

第4

   会議に会長及び副会長を置き,構成員の中から知事が指名する

 2 会長は,会務を総理し,会議を代表する。
 3 副会長は,会長を補佐し,会長に事故あるとき又は欠けたときは,その職務を代理する。

(会議)

第5

   会議は,知事が招集する。

  2 知事は,必要に応じて会議に構成員以外の者の出席を求めることができる。

(報酬等)

第6

会議に出席した構成員(ただし県職員を除く。)に対する報酬及び費用弁償については,県が規定する講師手当基準表による。

(庶務)

第7

 会議の庶務は,宮城県経済商工観光部富県宮城推進室において処理する。

(その他)

第8

この要綱に定めるもののほか,会議の運営に関し必要な事項は,知事が別に定める。

 

附 則

1 この要綱は,平成19年9月21日から施行する。

2 この要綱は,平成22年3月31日限り,その効力を失う。

附 則

 1 この要綱は,平成22年4月1日から施行する。

2 この要綱は,平成26年3月31日限り,その効力を失う。

附 則

 1 この要綱は,平成26年4月1日から施行する。

2 この要綱は,平成30年3月31日限り,その効力を失う。

 宮城マスター検定推進会議委員名簿(平成26年4月1日現在)

委員名簿
 所属職名氏名
会 長東北大学加齢医学研究所教授川島 隆太
副会長宮城県商工会議所連合会常任幹事間庭 洋
委 員東北学院大学非常勤講師早坂 信子
(株)河北新報社整理部長鹿又 久孝
宮城県商工会連合会事務局長稲妻 敏行
(公社)宮城県物産振興協会常務理事跡部 豊
(公社)宮城県観光連盟 事務局長三浦 均
宮城県経済商工観光部観光課課長
宮城県農林水産部食産業振興課課長
宮城県教育庁義務教育課課長