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土地区画整理事業|ハンドブック|宮城県における区画事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年4月1日更新

宮城県における土地区画整理事業

宮城県における土地区画整理事業

宮城県の土地区画整理事業の概要

本県の土地区画整理事業は、旧耕地整理法時代の昭和7年に仙台市仙台東地区54.2ヘクタールが組合施行により始められたのが最初で、昭和11年には塩竈市の本町地区0.8ヘクタール、昭和13年には災害復興のため石巻市の渡波駅前地区5.5ヘクタールが組合施行により行われました。

また、公共団体施行によるものとしては、昭和15年の志津川町志津川地区7.1ヘクタール、昭和16年の仙台市原町工業地区119.8ヘクタールがあります。

昭和29年に土地区画整理法が制定され施行地区が増加し、現在までに、382地区11,630.1ヘクタールが認可されました。そのうち338地区10,088.5ヘクタールが完了しております。
平成29年4月1日現在、個人・組合施行11地区、公共団体施行33地区の合計44地区1,541.6ヘクタールが14市町において施行中です。

宮城県の土地区画整理事業施行状況について

宮城県内の土地区画整理事業施行状況につきましては以下のリンクをご覧ください。
なお、復旧・復興事業の進捗状況につきましては、土木総務課ホームページをご覧ください。

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