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飼養衛生管理基準と定期報告について

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年1月19日更新

牛・馬・豚・鶏などの動物を飼養している方へ

家畜を所有されている方は「飼養衛生管理基準」を遵守する義務があります

 対象家畜:牛,水牛,鹿,めん羊,山羊,馬,豚(ミニ豚、イノブタを含む),いのしし

     鶏(ウコッケイ、チャボ等を含む),うずら、あひる(アイガモを含む),きじ,だちょう,ほろほろ鳥,七面鳥

  ※ 対象家畜について,1頭(羽)以上を所有(飼養)する方は,基準を遵守する義務があります。

飼養衛生管理基準とは

 家畜の疾病を予防するために,家畜の所有者(飼養者)が守らなければならない基準です。

  詳しくは,農林水産省ホームページ(家畜伝染病予防法の改正について)

定期報告について

 家畜を所有(飼養)している方は,毎年2月1日現在の飼養状況について県への報告をお願いします。
 この報告を「定期報告」と呼んでいます。

 家畜の飼養を新たに始めた方又は定期報告の方法に御不明な点がある方は,最寄りの家畜保健衛生所又は地方振興事務所畜産振興部にお問い合わせください。

定期報告様式 [PDFファイル/688KB]

定期報告の注意事項 [PDFファイル/102KB]


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