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【結果公表】首都圏での仙台牛プロモーション業務

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月1日更新

 標記業務の業務委託候補者を選定するため,企画提案を募集します。

 業務の受託を希望する方は,下記を御確認の上で御応募ください。

更新情報

 選定結果を公表しました。(令和元年7月1日)   こちらからジャンプ →  #11

1 業務名称  

 首都圏での仙台牛プロモーション業務

2 業務の目的  

 本業務は,原発事故の風評により落ち込んだ宮城県産牛肉のイメージを回復させ,安心して宮城県産牛肉が消費される環境づくりを推進するものです。

 大消費地であり,かつ仙台牛のターゲット地域として期待される首都圏において広報を展開します。仙台牛の特徴や購入先などの情報を伝えるため,消費者に仙台牛の特徴を実際に体感してもらう試食などのイベントを開催し,強く印象付け,認知度を飛躍的に向上させることを目指します。これらの取り組みで仙台牛の位置づけが上がることで,県産和牛の底上げが図られることを期待するものとなります。

3 委託期間  

契約締結の日から令和2年3月16日まで

4 事業費(委託上限額)  

10,042,035円(消費税及び地方消費税を含む)

5 業務の内容

(1)仙台牛指定店(小売店・精肉店)等でのフェア開催

(2)仙台牛提供店(飲食店)におけるフェア開催

(3)首都圏における仙台牛の取扱状況・認知度等調査

※詳細は仕様書等をご確認ください。

6 応募資格  

以下のすべてに該当する者のみ,企画提案に応募することができます。

(1)地方自治法施行令(昭和22年政令第16号)第167条の4の規定に該当しない者であること。

(2)企画提案参加申込者の属する地方公共団体の地方税並びに消費税及び地方消費税を滞納していない者であること。

(3)この事業の募集開始時から企画提案提出時までの間に,宮城県の「物品調達等に係る競争入札の参加資格制限要領(平成9年11月1日施行)」に掲げる資格制限の要件に該当する者でないこと。

(4)会社更生法(平成14年法律第154号)に基づく更生手続き開始の申立てがなされていない者(会社更生法に基づく更生計画認可の決定を受けている者を除く。)

(5)民事再生法(平成11年法律第225号)に基づく再生手続き開始の申立てがなされていない者(民事再生法に基づく再生計画認可の決定を受けている者を除く。)。

(6)政治団体(政治資金規正法(昭和23年法律第194号)第3条に規定するもの)に該当しない者であること。

(7)宗教団体(宗教法人法(昭和26年法律第126号)第2条の規定によるもの)に該当しない者であること。

(8)宮城県入札契約暴力団等排除要綱(平成20年11月1日施行)別表各号に規定する措置要件に該当しない者であること

(9)発注者と緊密に連絡を取る必要があることから,宮城県内に活動拠点(本店又は営業所等)を有するとともに,委託業務を的確に遂行する能力を有すること。

7 委託事業者の選定方法

公募型企画提案(プロポーザル)方式

8 企画提案募集要領等

首都圏での仙台牛プロモーション業務 仕様書 [PDFファイル/227KB]

企画提案募集要領 [PDFファイル/318KB]

企画提案募集要領 各種様式 [Wordファイル/24KB]

9 スケジュール

 
期日内容
令和元年6月3日(月曜日)企画提案募集開始
令和元年6月11日(火曜日)質問締切
令和元年6月19日(水曜日)企画提案参加申込書提出期限
令和元年6月26日(水曜日)企画提案書の提出期限
令和元年6月28日(金曜日)プロポーザル等選定委員会の開催
令和元年7月上旬選定結果通知
令和元年7月上旬契約締結

10 質問への回答

企画提案募集に関する質問への回答 [PDFファイル/263KB]

 

11 選定結果

株式会社 東日本朝日広告社

 


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