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令和元年度 度生物多様性フォーラム

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年4月1日更新

宮城県には,伊豆沼・内沼や蕪栗沼・周辺水田など4つのラムサール条約登録湿地があり,冬にはハクチョウやガンなど多くの渡り鳥がやって来ます。 「渡り鳥はどこからやって来るか」「1日をどう過ごしているの」 等々,渡り鳥の暮らしをテーマにフォーラムを開催しました。
 当日は102名の方が参加され,渡り鳥の暮らしを知るとともに,生物多様性について理解を深めていただくことができました。

 【概要】

日   時:令和2年2月8日(土曜日)午後1時30分から午後3時30分まで(開場:午後1時)

会   場:ホテル白萩 錦の間(仙台市青葉区錦町2丁目2-19)

内   容: ●講演宮城県に飛来する渡り鳥の一種である,シジュウカラガンのイラストです。

        ・「渡り鳥の暮らし~国内最大級の越冬地,宮城~」

        ・講 師 公益財団法人宮城県伊豆沼・内沼環境保全財団 総括研究員 嶋田哲郎 氏

主   催:宮城県

案   内:チラシ [PDFファイル/1004KB]

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