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第3期県立高校将来構想第1次実施計画

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年8月6日更新

第3期県立高校将来構想 第1次実施計画

 第3期県立高校将来構想 第1次実施計画 [PDFファイル/2.13MB]

 ※第3期県立高校将来構想本体はこちら

策定の趣旨

 本県では,平成31年2月に今後10年間の本県高校教育改革の方向性を示す「第3期県立高校将来構想」(以下,「将来構想」という。)を策定しました。

 この将来構想に掲げる「未来を担う高い志を持つ人づくり」や,「未来を拓く魅力ある学校づくり」の実現に向けて,将来構想を着実に推進し,構想の方向性に沿った高校教育改革の具体的な取組を示すために策定したものになります。

 なお,本実施計画には,将来構想に掲げる取組のうち,実施計画の計画期間中に主に取り組む事業等について掲載しています。

計画期間

 令和2年度(2020年度)から令和4年度(2022年度)までの3年間

計画の主なポイント

  • ICT活用の推進(機器の整備・体制の充実…タブレットPCの整備や校内ネットワーク設備の高速化、教育用グループウェアサービスの導入加速など)
  • 国際バカロレア認定校の設置(仙台二華高等学校)
  • 特色ある普通系学科(普通科及び普通系専門学科)の設置(宮城第一高等学校)
  • 定時制課程の学習環境の充実と学校体制の整備(単位制の導入や定通併修制度の推進、多部制への移行など)
  • 新たなタイプの学校の設置について検討
  • 再編の考え方(3学級規模以下の学校の取扱いなど)
  • 学校の再編(南部地区職業教育拠点校の設置、大崎地区(東部ブロック)職業教育拠点校の設置)

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