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県からのお知らせ(平成26年10月5日新聞掲載)

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年10月6日更新

身体障害者を対象とした宮城県職員採用選考考査

  • 職種・採用予定人員/(1)一般事務(大学卒業程度)・5人程度(2)警察事務(短期大学卒業程度)・若干名(3)一般事務(高等学校卒業程度)・5人程度(4)学校事務(高等学校卒業程度)・若干名
  • 応募資格/身体障害者福祉法第15条に定める身体障害者手帳の交付を受け、その障害の程度が1~6級の方(そのほかの受考要件あり。大学卒業者などは(3)(4)の受考不可。(1)~(4)いずれも点字などによる受考可能)
  • 対象年齢/(1)昭和60年4月2日から平成5年4月1日までに生まれた方(2)昭和60年4月2日から平成7年4月1日までに生まれた方(3)(4)昭和60年4月2日から平成9年4月1日までに生まれた方
  • 給与待遇等/県の規定による
  • 第1次考査日/12月3日(水曜日)
  • 出願期限/11月12日(水曜日)(消印有効)
  • 願書/県庁総合案内などで配布
問:県人事課 Tel:022(211)2227

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オストメイト社会適応訓練相談会

  • 内容/術後のストーマケア、装具の正しい使用方法、社会生活や福祉制度などの相談
  • 対象/県内のオストメイト(人工肛門・ぼうこう造設者)とその家族など
  • 日時・場所/(1)10月25日(土曜日)・石巻市保健相談センター(2)11月1日(土曜日)・名取駅コミュニティプラザ(1)(2)とも午後1時~4時
  • 費用・申し込み/無料・不要
問:日本オストミー協会宮城県支部 Tel:0228(32)4234
問:県障害福祉課 Tel:022(211)2541

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地球にやさしい水ライフスタイルを始める県民の方を応援します

省エネルギー型浄化槽および節湯・節水のための設備を新たに住宅に設置する県民の方に、費用の一部を補助します。
  • 対象/省エネルギー型浄化槽(設置主体が個人のものに限る)、節湯水栓(2口以上)、節水型トイレの全てを新たに住宅に設置する県民の方
  • 補助金額/1世帯あたり6万円(定額)
  • 申し込み/平成27年1月9日(金曜日)までに、申請書に必要事項を記入し、下記協会へ(先着順に受け付け)
    ※予算額を超えた場合、期間内でも受け付けを終了する場合があります。
  • 申請書/ホームページからダウンロード
問:宮城県生活環境事業協会 Tel:022(783)8070
問:県循環型社会推進課 Tel:022(211)2648
宮城県低炭素型水ライフスタイル導入支援事業補助金

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平成28年4月開設予定 多賀城高等学校災害科学科説明会

  • 内容/講演「新たな学びに向けて」(講師:東北学院大学教授 和田正春氏)、学科の設立主旨・教育内容・進路などの説明、授業見学など
  • 対象/県内の中学校に在学する2年生・1年生およびその保護者、中学校教員
  • 日時/10月25日(土曜日)午前9時30分~午後0時30分
  • 場所/多賀城高等学校体育館
  • 費用・申し込み/無料・不要
問:宮城県多賀城高等学校 Tel:022(366)1225
問:県教育企画室 Tel:022(211)3617

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子育て支援を進める県民運動シンポジウム

  • 内容/講演「すこやかで心豊かなみやぎっこをはぐくむために~子どもと大人の相互的な関わり~」(講師:東北大学加齢医学研究所所長 川島隆太氏)、パネルディスカッション「地域全体で広げよう!子育て支援の輪」
  • 対象・定員/一般県民・200人(先着順)
  • 日時・場所/11月22日(土曜日)午後1時30分~3時・アエル21階ホールA
  • 費用/無料
  • 申し込み/ファクシミリまたはEメールに氏名、郵便番号、住所、電話番号、聴講者数、託児の有無(託児を希望する場合は、子どもの人数と年齢)を記入し、下記へ
問:県子育て支援課 Tel:022(211)2528 Fax:022(211)2591
Eメール:kosodates@pref.miyagi.jp
子育て支援課

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おいしい宮城は元気です!食べてもらおう!プレゼントキャンペーン第一弾 秋

みやぎの農林水産業の復興応援のため、「食材王国みやぎ地産地消推進店」が、旬の食材を活用した地産地消メニューを用意して皆さんをお待ちしています。
みやぎの恵みをおいしく食べて復興を応援しましょう!
  • キャンペーン期間/10月31日(金曜日)まで
  • 特典/抽選で5人の方に、プレミアムひとめぼれ10kgを、15人の方に、県産品ギフトカタログ(3000円コース)をプレゼント
問:県食産業振興課 Tel: 022(211)2813
宮城県産食材復興応援キャンペーン

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「犯罪被害者週間・県民のつどい」公開講演会

  • 内容/第1部:ふれあいミニコンサート(みやぎ被害者支援センター理事 さとう宗幸氏)第2部:講演「ある日突然最愛の娘を奪われて!」(講師:秋田看護福祉大学教授 山内久子氏)
  • 定員/700人(先着順)
  • 日時/11月11日(火曜日)午後1時~4時30分
  • 場所/江陽グランドホテル5階鳳凰の間
  • 申し込み/10月31日(金曜日)までに、はがき(消印有効)またはファクシミリに住所、氏名、電話番号を記入し、下記センターへ
問:みやぎ被害者支援センター Tel:022(301)7840(Fax共通)
〒981-0914
仙台市青葉区堤通雨宮町4-17県仙台合同庁舎7階
問:県警察本部警務課 Tel:022(221)7171(内線2694)

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土砂災害に関する情報提供について

大雨による土砂災害が多発しています。
このため、県では、県内の土砂災害危険箇所をホームページで公開したり、土砂災害の危険性が高まった時に発表する土砂災害警戒情報をメールで配信したりするなど、土砂災害による被害を防止するための情報提供を行っています。
土砂災害から身を守るためには、大雨や土砂災害警戒情報が発表された時に、早めに安全な場所に避難することが重要です。
日頃から土砂災害に関する情報を入手し、速やかに避難できるよう備えましょう。
  • 配信登録方法/下記メールアドレスに空メールを送信の後、ホームページから入力フォームで登録
touroku@doshasaigai.pref.miyagi.jp
問:県防災砂防課 Tel:022(211)3232
防災砂防課

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「宮城マスター検定」1級試験受検申し込み受け付け中!

産業や観光、食材、歴史、文化など、宮城のことを知り尽くした方々を「宮城マスター」として認定する検定試験を実施します。
  • 受検資格/平成22年度までに2級試験に合格された方および宮城マスター検定ウェブシステムのプレテストで1級受検資格IDを取得した方
  • 日時・場所/11月16日(日曜日)午後1時30分~2時30分・県庁
  • 費用/無料
  • 申し込み/10月24日(金曜日)午後5時までに、申込書に必要事項を記入し、ファクシミリ、Eメールまたは郵送(必着)により下記へ、もしくはホームページの申し込みフォームに必要事項を入力
  • 申込書/ホームページからダウンロード
問:県富県宮城推進室 Tel:022(211)2792 Fax:022(211)2719
Eメール:mm-kentei@pref.miyagi.jp
〒980-8570(所在地記載不要)
県富県宮城推進室
宮城マスター検定にようこそ!!

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10月は3R推進月間です!ごみを減らすほんの一手間!3R

リデュース Reduce 発生抑制
リユース Reuse 再使用
リサイクル Recycle 再生利用
誰でもできる3Rを実践し、環境にやさしい行動をしましょう
私たちが日々の生活でどれくらいのごみを発生させているかご存じでしょうか?
県内では、紙や食料品などの容器、生ごみなど、年間80万トンを超えるごみ(東京ドーム2.4杯分)を発生させており、県民1人1日当たりに換算すると、約1キログラムのごみを発生させていることになります。
一方、これらのごみは、日常生活のちょっとした一手間で減らすことができます。
そのためのキーワードが、今回ご紹介する3R(リデュース、リユース、リサイクル)です。
3Rを実践しましょう!
リデュース
【ごみを減量する】
  • 生ごみを3つの「きる」(使いきる、食べきる、水をきる)で減らしましょう。
  • マイバッグ、マイカップ、マイボトル、マイ箸などを利用しましょう。
  • 詰め替えの製品や包装の少ない商品を選んで買うようにしましょう。
リユース
【物を繰り返し使う】
  • 壊れてしまった物を修理したり、いらなくなった物を人に譲ったりすることで、物を何度も使いましょう。
  • 物を大切に使い、できるだけ長い間使いましょう。
リサイクル
【資源として再利用する】
  • ごみは、分別することで、資源として再利用できるようになります。お住まいの地域の分別の仕方を確認して、きちんと分別しましょう。
  • リサイクル製品を買うことも、資源を再利用するための大切な行動です。お買い物の際はリサイクル製品を選んでみましょう。
3Rは、長く、こつこつと続けていくことが大切です。無理をせずに、できることから始めましょう!
問県循環型社会推進課 Tel:022(211)2649 Eメール:junkan@pref.miyagi.jp
循環型社会推進課

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