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県からのお知らせ(平成25年8月4日新聞掲載)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年8月5日更新

宮城県職員採用選考考査 /  県教育委員会職員採用選考考査 /  指定管理者募集 / 白石高等技術専門校ビジネスソフトウェア科(6カ月コース)学生募集 /  県業務・採用試験説明会 /  保育士人材バンク設立に関するアンケートにご協力ください / パーキンソン病医療講演会・相談会 /  中学校卒業程度認定試験 /  「心の輪を広げる体験作文・障害者週間のポスター」募集 /  個人事業税の納付をお忘れなく! /  県議会9月定例会開会 /  悪質な詐欺にご注意を! /  労使間トラブルの解決を支援します / 進めよう!家族でできる3R /

宮城県職員採用選考考査

  • 職種・採用予定人員/(1)児童自立支援専門員・1人程度(2)職業訓練指導員(自動車整備)・1人程度(3)獣医師・10人程度(4)研究(化学系)・1人程度
  • 給与・待遇等/県の規定による
  • 第一次考査日/9月29日(日曜日)
  • 申込受付期間/8月16日(金曜日)~9月6日(金曜日)(消印有効)
  • 受考申込書/県庁1階総合案内などで配布((4)については8月9日以降に配布)
  • 採用予定日/平成26年4月以降
    ※詳しくは、下記へお問い合わせください。

問:県人事課  Tel:022(211)2227

県教育委員会職員採用選考考査

  • 職種・採用予定人員/(1)埋蔵文化財担当技術職員・2人程度(2)海技従事者・2人程度
  • 給与・待遇等/県の規定による
  • 第一次考査日/9月29日(日曜日)
  • 申込受付期間/8月16日(金曜日)~9月6日(金曜日)(消印有効)
  • 受考申込書/県教育庁総務課、県各教育事務所などで配布
  • 採用予定日/平成26年4月以降
    ※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

問:県教育庁総務課  Tel:022(211)3638
県教育庁総務課

指定管理者募集

県の施設「東京エレクトロンホール宮城(県民会館)」ほか17施設を県に代わって管理する「指定管理者」を募集します。

  • 対象/県民に良質なサービスを安定的に提供し、公平で効率的な施設管理をしていただける民間事業者や団体など
  • 募集期限/9月17日(火曜日)
    ※募集内容、応募方法など詳しくは、下記へお問い合わせいただくか、ホームページをご覧ください。

問:県行政経営推進課 Tel:022(211)2239
行政経営推進課

白石高等技術専門校ビジネスソフトウェア科(6カ月コース)学生募集

  • 内容/各種ビジネスアプリケーションソフトに関する知識と技能の習得
  • 対象・定員/求職活動中で、ハローワークに相談しており、公共職業安定所長の受講指示、受講推薦または支援指示を受けられる方・20人
  • 訓練期間/9月11日(水曜日)~平成26年3月10日(月曜日)
  • 申込期間/8月5日(月曜日)~8月23日(金曜日)
  • 選考日/8月29日(木曜日)(面接)
  • 費用/受講料無料、教材費約2万8000円
  • 申込先/各ハローワーク
    ※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

問:白石高等技術専門校 Tel:0224(35)1511
白石高等技術専門校

県業務・採用試験説明会

  • 内容/県の業務や採用試験の説明、個別相談など
  • 対象/平成25年度宮城県職員採用試験(主に短期大学卒業程度、高等学校卒業程度、警察官B)の受験を検討されている方(申し込み不要)
  • 日時/8月21日(水曜日)午後1時30分~4時
  • 場所/県庁2階講堂
    ※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

問:県人事委員会事務局職員課 Tel:022(211)3761
職員採用試験情報

保育士人材バンク設立に関するアンケートにご協力ください

保育士資格を取得しながら、さまざまな理由で保育の仕事に就いていない方の就労支援などを考えるため、アンケート調査を実施します。
県内にお住まいで、平成25 年3月31日時点で宮城県に保育士登録されている方に、アンケート用紙などを送付しましたので、用紙が届きましたら、同封されている返信用封筒で8月31日(土曜日)までにご郵送ください。ご協力をよろしくお願いします。
問:県子育て支援課  Tel:022(211)2529

パーキンソン病医療講演会・相談会

  • 内容/第1部:講演「パーキンソン病の特徴と治療」(講師:宮城病院副院長 久永欣哉氏)第2部:相談会
  • 対象/パーキンソン病患者・家族など
  • 定員/60名(先着順)
  • 日時/8月24日(土曜日)午後1時~4時
  • 場所/登米市役所南方庁舎・南方総合支所
  • 費用/無料
  • 申し込み/8月16日(金曜日)までに電話またはファクシミリにより下記へ

問:宮城県難病相談支援センター
Tel:022(212)3351 Fax:022(211)1781

中学校卒業程度認定試験

何らかの理由で義務教育諸学校に通えなかった人などが、中学校卒業程度の学力があるかどうかを認定するための試験を行います。合格者には高等学校の入学資格が与えられます。

  • 試験日/10月28日(月曜日)
  • 試験会場/県本町分庁舎(漁信基ビル)702会議室
  • 出願期間/8月28日(水曜日)~9月13日(金曜日)(消印有効)
  • 出願先/文部科学省生涯学習推進課
  • 受験案内/県義務教育課などで配布
    ※詳しくは、下記へお問い合わせください。

問:県義務教育課  Tel:022(211)3642

「心の輪を広げる体験作文・障害者週間のポスター」募集

  • 内容/(1)作文の部(2)ポスターの部
  • テーマ/(1)障害のある方とない方との心のふれあいの体験をつづったもの(2)障害のある方とない方との相互理解を促進するもの
  • 対象/(1)小学生以上(2)小・中学生
    ※応募作品は、未発表のものに限ります。
  • 応募方法/9月2日(月曜日)(必着)までに郵送で下記へ

問:県障害福祉課 Tel:022(211)2538
〒980-8570(住所不要)県障害福祉課
【仙台市にお住まいの方】
問:仙台市障害者福祉協会 Tel:022(266)0294
〒980-0022
仙台市青葉区五橋2-12-2 仙台市福祉プラザ8F

個人事業税の納付をお忘れなく!

今年の個人事業税(第1期分)の納期限は9月2日(月曜日)です。最寄りの金融機関、各県税事務所またはコンビニエンスストア(金額30万円まで)で、忘れずに納付してください。納税通知書の発送は、8月15日(木曜日)の予定です。
なお、第2期分の納期限は12月2日(月曜日)です。
個人事業税の納付は、口座振替にすると納め忘れがなく大変便利ですので、ぜひご利用ください。
問:各県税事務所
問:県税務課  Tel:022(211)2324

県議会9月定例会開会

9月3日(火曜日)午後1時から、9月定例会の本会議が開会される予定です。本会議や委員会は傍聴できるほか、インターネットでも本会議の様子をご覧いただけます。
【ラウンジコンサート(開会初日)】

  • 日時/9月3日(火曜日)午後0時15分~45分
  • 場所/県議会庁舎1階ラウンジ
  • 出演/ベル・ヴァン仙台(オカリナアンサンブル)
  • 曲目/チキチキバンバンほか
    ※詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

問:県議会事務局総務課 Tel:022(211)3571
宮城県議会ホームページ

悪質な詐欺にご注意を!

県内では、主に高齢者を狙った悪質な詐欺が増加しています。金融商品(未公開株や外貨など)の取引や、ギャンブル情報の提供など「もうけ話」を持ちかけ、高額の現金をだまし取る手口が代表的です。
また、架空の事実をつくり上げ、現金を請求する「架空請求詐欺」や、息子や孫をかたってお金をだまし取る「オレオレ詐欺」などの被害も増加していますのでご注意ください。
電話などで、このようなお金の話をされた時はまず詐欺と疑い、最寄りの警察署、または♯9110にご相談ください。

労使間トラブルの解決を支援します

県労働委員会では、解雇、賃下げ、パワーハラスメントなど労働関係をめぐる労働者個人と使用者との間の紛争について、話し合いによる解決を支援しています。公益側・労働者側・使用者側を代表する3人のあっせん員が、中立的な立場で労使間の話し合いを取り持つことにより紛争の解決を目指します(費用無料、秘密厳守)。
※詳しくは、下記へご相談いただくか、ホームページをご覧ください。
問:県労働委員会事務局審査調整課 Tel:022(211)3787
個別労使紛争のあっせん

進めよう!家族でできる3R

リデュース・発生抑制
リユース・再使用
リサイクル・再生利用 東日本大震災により発生した大量の災害廃棄物処理が進んできたことに伴い、廃棄物最終処分場の埋め立て可能な量が少なくなってきています。今、私たちにできることは、毎日の生活から発生するごみを減らすことです。限りある資源を有効に活用するためにも、一人一人が協力してごみの3Rを進めることが大切です。 【マイバッグの利用】
買い物での「マイバッグ利用」が、一番身近なリデュースの例として挙げられます。レジ袋を受け取らないことで、将来のごみ発生を抑制することができます。 【生ごみの減量化】
生ごみは水を多く含んでいるため、家庭で排出されるごみの中でも、重量で考えると大きな割合を占めています。堆肥にして園芸などに活用したり、水分を減らしたりするだけでも減量することができます。 【使わないものの再使用】
使わなくなったものでも、譲ったり、修理したりして長く使うことで無駄な買い物が少なくなります。フリーマーケットなどのリユースを推進するイベントも積極的に活用しましょう。 【ごみの分別】
ごみをリサイクルする上で、ごみの分別はとても重要です。ごみと一言で言ってもさまざまな材料から作られているため、きちんと分別をすることで、初めてリサイクルすることができます。 【グリーン購入】
買い物をするとき、環境のことを考えて買うことをグリーン購入と言います。買う前に本当に必要なものかどうか考えることや、リサイクル商品を選んで買うことがごみの減量につながります。 問:県循環型社会推進課  Tel:022(211)2649
Eメール:junkan@pref.miyagi.jp
循環型社会推進課