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県からのお知らせ(平成25年10月6日新聞掲載)

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年10月7日更新

東日本大震災災害義援金の支給について /  平成25年度みやぎ食育フォーラム /  慶長遣欧使節出帆400年記念フォーラム参加者募集 / 緊急速報エリアメールのサービスを開始しました /  特別労働相談会の開催 /  多賀城跡巡り / 「犯罪被害者週間・県民のつどい」公開講演会 /  気仙沼高等技術専門校再就職訓練(短期課程)受講生募集 /  若者サポートステーション出前相談会 /  里親を求める運動月間 /  「食材王国みやぎ地産地消推進店」復興応援キャンペーン第1弾 /  みやぎ新規大卒等就職面接会 /  ~不要なレジ袋は断ろう~マイ・バッグ・キャンペーン実施中・10月は3R推進月です! / ※日程や申込方法など、各記事のより詳しい内容は問にお問い合わせください。アドレスを掲載している記事は、ホームページにも詳しい情報があります。

東日本大震災災害義援金の支給について

全国の皆さまから、県や日本赤十字社などに寄せられた東日本大震災災害義援金は、各市町村を通して、被災された方々に支給されています。
今回、追加配分が決定し、人的被害を受けた遺族または本人、津波浸水区域において半壊以上の住家被害を受けた世帯、半壊以上の住家被害を受けた母子・父子世帯などを対象に、義援金が支給されることになりました。
災害義援金の受け取りには申請が必要です。一度申請すれば、その後は、追加配分の決定に伴って自動的に支給されますので、まだ一度も申請をされていない方は、お早めに手続きをしてください。
なお、申請窓口は、震災当時にお住まいの各市町村担当課となります。
問:各市町村担当課
問:県社会福祉課  Tel:022(211)2516
宮城県災害義援金配分委員会について

平成25年度みやぎ食育フォーラム

  • ●内容/基調講演「食育で次世代に伝えたいこと」(講師:東京農業大学名誉教授 小泉武夫氏)、シンポジウム「みやぎの食で伝えられること、伝え合えること」、みやぎ食育表彰式など
  • ●定員/400人(先着順)
  • ●日時/11月11日(月曜日)午後1時~4時
  • ●場所/太白区文化センター楽楽楽ホール
  • ●申し込み/11月1日(金曜日)までに、電話またはファクシミリ(申込用紙に必要事項を記入)により下記へ
  • ●申込用紙/ホームページからダウンロード

問:県健康推進課
Tel:022(211)2637 Fax:022(211)2697
 健康推進課

東慶長遣欧使節出帆400年記念フォーラム参加者募集

  • ●内容/基調講演「世界のなかの日本と慶長遣欧使節」(講師:東北大学教授 平川新氏)、ゲストトーク(俳優 中村雅俊氏)、関係各国の大使などによるメッセージなど
  • ●定員/200人(応募多数の場合は抽選)
  • ●日時/11月1日(金曜日)午後1時30分~4時30分
  • ●場所/メルパルク仙台
  • ●費用/無料
  • ●申し込み/10月15日(火曜日)(必着)までに、往復はがきに住所、氏名、年齢、電話番号を記入し、下記係へ(往復はがき1枚につき1人の申し込み)

問:NHK プラネット東北支社内「記念フォーラム」係
Tel:022(215)1731  Fax:022(215)1733
〒980-0012
仙台市青葉区錦町1-10-11 新平和ビル5F
問:県消費生活・文化課 Tel:022(211)2527

緊急速報エリアメールのサービスを開始しました

県では、県内に滞在する方々の携帯電話に、災害時の避難勧告など、生命に関わる緊急性の高い情報を迅速に配信するため、緊急速報エリアメールのサービスを開始しました。
お使いの携帯電話に緊急速報エリアメールが配信された場合には、発信された内容を確認し、身の安全を確保するなど落ち着いて行動してください。
なお、お使いの携帯電話の機種によってはサービスに対応していない場合がありますので、契約している携帯電話会社に直接お問い合わせいただくか、ホームページでご確認ください。
問:県危機対策課 Tel:022(211)2375

特別労働相談会の開催

労使間トラブルでお悩みの方に、問題解決の方法を分かりやすく助言します。

  • ●日時/11月1日(金曜日)午後1時30分~3時30分、2日(土曜日)午前10時~午後3時
  • ●場所/石巻市保健相談センター
  • ●費用/無料
  • ●申し込み/10月31日(木曜日)までに下記に電話

※相談会当日も会場で受け付けますが、相談の順番は事前予約者が優先となります。
問:県労働委員会事務局審査調整課 Tel:022(211)3787
労働委員会事務局

多賀城跡巡り

特別史跡の多賀城政庁跡と多賀城廃寺跡について、東北歴史博物館の学芸職員が現地を案内しながら、歴史的意義や見どころなどについて解説します。

  • ●日時/【廃寺跡コース】10月13日(日曜日)午後1時30分~2時30分、【政庁跡コース】10月27日(日曜日)午後1時30分~3時
  • ●集合場所/両コースとも、東北歴史博物館1階エントランスホール
  • ●費用/無料

問:東北歴史博物館 Tel:022(368)0106
東北歴史博物館ホームページ

「犯罪被害者週間・県民のつどい」公開講演会

  • ●内容/第1部:ふれあいミニコンサート(みやぎ被害者支援センター理事さとう宗幸氏)、第2部:講演「被害者に優しい社会を」(講師:全国犯罪被害者の会あすの会会員 近藤さえ子氏)
  • ●定員/700人(先着順)
  • ●日時/11月1日(金曜日)午後1時~4時30分
  • ●場所/江陽グランドホテル5階鳳凰の間
  • ●申し込み/10月21日(月曜日)(消印有効)までに、はがき、ファクシミリ、Eメールのいずれかに住所、氏名、連絡先を記入し、または電話により下記センターへ

問:みやぎ被害者支援センター
Tel:022(301)7840(Fax共通)
〒981-0914
仙台市青葉区堤通雨宮町4-17 宮城県仙台合同庁舎7F
Eメール:center-miyagi@kih.biglobe.ne.jp
問:県警察本部(代表)  Tel:022(221)7171

気仙沼高等技術専門校再就職訓練(短期課程)受講生募集

  • ●科名/(1)IT基礎科(2)OA基礎科
  • ●内容/(1)パソコンの基礎知識および技能の習得(2)商業簿記、パソコンソフトなどの習得
  • ●対象・定員/求職活動中で、ハローワークに相談しており、公共職業安定所長の受講指示、受講推薦または支援指示を受けられる方・各科20人
  • ●訓練期間/(1)11月7日(木曜日)~2月6日(木曜日)(2)11月26日(火曜日)~2月25日(火曜日)
  • ●選考日(面接)/(1)10月24日(木曜日)(2)11月12日(火曜日)
  • ●費用/受講料無料、教材費約1万5000円
  • ●申込期間/(1)10月17日(木曜日)まで(2)10月22日(火曜日)~11月5日(火曜日)
  • ●申込先/お住まいの地域を担当するハローワーク

問:気仙沼高等技術専門校  Tel:0226(22)7068

若者サポートステーション出前相談会

  • ●内容/若年無業者(ニート)とその保護者を対象にした個別相談(参加無料)
  • ●日時・場所/(1)10月22日(火曜日)・仙台保健福祉事務所岩沼支所(2)10月23日(水曜日)・東松島コミュニティセンター(3)10月24日(木曜日)・県栗原合同庁舎
  • ●申し込み/いずれも当日までに(1)せんだい若者サポートステーションTel 022(246)9685(2)石巻地域若者サポートステーションTel 0225(90)3671(3)みやぎ北若者サポートステーションTel 0229(21)7022 へ

問:県雇用対策課 Tel:022(211)2772

里親を求める運動月間

10月は、里親を求める運動月間です。
里親制度は、さまざまな理由で親と一緒に暮らすことができない子どもを自らの家庭に迎え入れ、親に代わって養育に当たっていただく制度です。家庭環境に恵まれない子どもたちが成長していく上では、里親からの温かい愛情を受け、家庭的な生活を送ることが大切であり、里親制度の重要性はより高まっています。子どもたちが、あなたの優しさを待っています。あなたも里親になりませんか。この制度に関心を持たれた方は、下記へお問い合わせください。
問:各児童相談所
問:県子育て支援課 Tel:022(211)2531

「食材王国みやぎ地産地消推進店」復興応援キャンペーン第1弾

みやぎの農林水産物の早期復興に向けて、「食材王国みやぎ地産地消推進店」が、旬の食材を活用した地産地消メニューを用意して皆さんをお待ちしています。
みやぎの恵みをおいしく食べて復興を応援しましょう!

  • ●キャンペーン期間/10月31日(木曜日)まで
  • ●特典/抽選で20人の方に、3千円相当の県産品カタログギフトをプレゼント

問:県食産業振興課 Tel:022(211)2814
食王国みやぎホームページ

みやぎ新規大卒等就職面接会

  • ●内容/企業との面接、職業相談など
  • ●対象/平成26年3月大学等卒業予定者および既卒3年以内の未就職者
  • ●日時・場所/10月30日(水曜日)午後1時~4時・仙台サンプラザホール、11月8日(金曜日)午後1時30分~4時30分・アエル5階多目的ホール

問:県雇用対策課 Tel:022(211)2772

10月は3R推進月間です!
~不要なレジ袋は断ろう~マイ・バッグ・キャンペーン実施中

リデュースReduce発生抑制
リユースReuse再使用
リサイクルRecycle再生利用 誰でもできる3Rを実践し、環境にやさしい行動をしましょう 快適で便利な日常生活を支える活動の結果、県内では家庭などから、1年間で88万7千トン(東京ドーム2月4日杯分)ものごみが発生しています。
私たちにできることは、毎日の生活から発生するごみの量を減らすことです。限りある資源を有効に活用するためにも、一人一人がごみの3Rを進めることが大切です。
この機会に、環境にやさしい行動をできることから始めてみてください。 3Rを実践してみましょう 簡単に始められる3Rの例をご紹介しますので、この機会にぜひ実践してみてください。 【リデュース】
日常生活の一工夫で、ごみの減量を!

  • 包装の少ない商品や詰め替え製品などを選んで購入しましょう。
  • マイバッグ、マイカップ、マイボトル、マイ箸などを利用しましょう。
  • 生ごみの水はしっかり切りましょう。 【リユース】
    繰り返し使うことで、ごみの減少を!
  • 自分は使わなくても、他の人は使うかもしれません。
    人にあげたり、リサイクルショップを利用したりしましょう。
  • 壊れた物でも修理して使えるかもしれません。
    捨てる前にもう一度考えてみましょう。 【リサイクル】
  • ごみの分別をしっかり行うことで、資源の再利用を!
  • ごみを出す時に、ごみの分別をしっかり行いましょう。
  • リサイクルに出す前に、汚れを軽く洗い流しましょう。
    汚れが多いものはリサイクルできません。 ~もっと詳しく知っていただくために~

県では、3Rの取り組みについて皆さんに知っていただくため、10月11日(金曜日)まで県庁1階ロビーで3Rに関するパネル展示を行っています。また、出前講座を実施し、毎日の生活の中で、ごみの減量を進める方法やヒントをご案内しています。 10月中は毎日!
ラジオCM放送中(東北放送/FM仙台) 問;県循環型社会推進課  Tel:022(211)2649
Eメール:junkan@pref.miyagi.jp
循環型社会推進課