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「8・16宮城地震」の被害及び県の対応について

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年9月10日更新

 8月16日午前11時46分頃,県内で最大震度「6弱」の大きな地震が観測されました。
 県では,地震発生と同時に,「宮城県災害対策本部」を設置し,被害状況の把握や応急対策の実施に努めてまいりましたが、余震活動の沈静化並びに災害等の応急対策が概ね完了したことから、平成17年8月29日(月曜日)午後3時00分をもって「警戒本部」を解除[PDFファイル/7.4KB]いたしました。
 引き続き所要の監視・警戒を行い、被害状況については本ホームページに掲載していきます。

地震の概要

  • 県内各地の震度(12時7分発表)[PDFファイル/145KB]
  • 最新の情報(消防庁のホームページ)
    ※震源の深さ、マグニチュードが上記のものから訂正されています。震度は変わりません。
  • 地震の呼称について
    今回の地震の呼称につきましては、気象庁による銘々は行われておりませんが、災害対策において本部内及び防災関係機関等との円滑な連絡調整の必要から、共通の呼称として「8・16宮城地震」として取り扱わせていただくこととしております。

被害の概要 「被害情報」(PDF)

 

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