トップページ > しごと・産業 > 水産業 > 水産業 > 気仙沼魚市場 > 気仙沼魚市場 春〈東日本大震災前〉

掲載日:2012年11月1日

ここから本文です。

気仙沼魚市場 春〈東日本大震災前〉

気仙沼魚市場に水揚げされた魚たち(4月から6月)

気仙沼魚市場に水揚げされた魚たち(4月から6月)の画像の表

6月25日沿岸定置網のクロマグロ

網の中はスルメイカ、セグロ、サンマ、サバなど

手分けして選別作業の開始

サンマが北上中

ゴマサバ

招かざるキタミズクラゲの入網

わらさ(ブリ)

いなだ(ブリ幼若期)

今は寒暖種の交代期(サクラマスとブリ)

6月19日定置網の船が続々到着してくる

船倉から水揚げ

流れ作業

気仙沼湾内の養殖ホタテは大型

色あざやかなホウボウ

トビウオも三陸定置に到着

6月18日今朝もカツオ巻網船が接岸

カツオの水揚げ作業が手際良く進む

竿釣り船も水揚げ中

ここ数日の凪ぎ続きで浜ではウニ開口

ブリ

ヒラメ

6月12日新宮城丸が沖合調査を終え入港

宮城県漁業指導船「新宮城丸」

着岸開始

高級魚のホシガレイ

マトウダイ(まとだい)

定置網のブリ

6月11日北上するスルメイカ(定置網)

沿岸定置のめじ(クロマグロ)

同、近接

活魚マアナゴ

そろそろマンボウの季節

同、肝など

6月6日今朝も水産試験場職員の調査が続く

煙雨の中,定置船の水揚げ

中小のサバが主体

サクラマス,水温上昇でそろそろ交代か

暖海の使者:ヒラマサ

同,イシダイも登場

6月3日巻網船のカツオ水揚げ

次々、コンベアーによる移送

銘柄別の選別

カツオの氷詰め出荷準備

一方、こちらは釣りカツオ船

手際良く水揚げコンベアーへ

釣りカツオの氷詰め

鮮度抜群、カツオの表情

混獲されたビンナガ(とんぼ)

5月27日イカナゴ(こうなご)の水揚げ状況

資源調査の体長測定(気仙沼水産試験場職員)

測定を待つマコガレイ(まがれい)

定置入網の若いスルメイカ群

新鮮なカタクチイワシ(せぐろ)

色鮮やかなホウボウ

ヨシキリザメのヒレ切り作業

シマガツオ(えちおぴあ)

ビンナガ(とんぼ)

5月23日シケが去り定置網も本格化

今朝の主役はサワラ

同,大型魚

コウナゴ漁の水揚げ

前回5月8日よりやや大きくなった

今年は低水温で依然サクラマスも水揚げ

今朝の定置はスズキ(せっぱ)が目立つ

カタクチイワシ(せぐろ)も定置に入網し始め

海のカレンダーがやや遅れニシンもまだ水揚げ

5月20日クロマグロ(めじ)

地道な魚体測定が続けられている

計量作業

スルメイカが定置網で入網し始める

同,ヤリイカ

同,サワラ

定置網にマサバが入網し始める

同,ウマズラハギ

間もなくクロソイの産卵期

サメガレイ(ほんだがれい)

マコガレイ(まがれい)

イシガレイ

5月14日台風接近で入港船が多い

バチ(体重97.8kg)

大切に扱われています

今朝の水揚げマグロの状態は?

尾部の切断面で鮮度など品定め

5月13日水温上昇で定置網にサワラ出現

同様にウマズラハギも入網し始め

クロソイ(すい)

マスノスケ(すけます,体重約5kg)

ヤリイカ

イシカワシラウオ(しらうお)

マダラ(たら)

スケトウダラ(すけそう)

アブラツノザメ(あぶらざめ)

5月8日イカナゴ(こうなご漁)

三陸沿岸のイカナゴ

同 近接

ババガレイ(なめた)

ヤリイカ

ミズダコ

ツノナシオキアミ(いさだ)

低水温で不調であったが,漁模様は復調

同 近接

5月2日浦まつり(五十鈴神社旧暦春まつり)

竜宮丸に従い航海安全と大漁・繁栄を祈願

神事の後,お召し船で湾内を巡航

お召し船に随伴する地元漁船

お供え物を乗せた竜宮丸

湾内に浮かぶ竜宮丸

定置網ホンマグロ

ウスメバル(めがら)

シロザケ(大目)

ミズダコ

ヒラメ

ムシガレイ(みずがれい)

5月1日ボラ

ウミタナゴ

ニシン

オオサガ(こうじん)

サクラマス(ます)

サヨリ

ヤリイカ

マナマコ

マツモ

4月25日キハダ

メカジキ

マカジキ

マボヤ

ケガニ

ヒラツメガニ

シロザケ(おおめ)

サクラマス(ます)

アイナメ(ねう)

4月24日ホッキガイ

バカガイ

シライトマキバイ

ニシン

キアンコウ

クロアナゴ

エゾハリイカ

ジンドウイカ

ヤリイカ

ビンナガ

同ビンナガ

クロカジキ

4月17日アサリ

ガザミ

クボガイ

4月17日ドンコ(エゾイソアイナメ)

マダラ

ヨド(イカナゴ)

4月17日メカジキ

アカマンボウ

マカジキ

定置網入網のニシン

ボラ

トラフグ

ホタテガイの産卵期(卵)

モスソガイ

トゲクリガニ

アブラツノザメ

毛鹿(ネズミザメ)

ビンナガ

メカジキ

海青丸のメカジキ

海青丸のメカジキ

海青丸のクロマグロ

春霞の中,イサダ船が水揚げ

オオメ(シロザケ)

サクラマス

平成20年4月16日イサダ漁船帰港(午後3時)

早速トラックに積み込み作業開始

イサダ用の曳き網漁具

鮮度保持のため素早い水揚げ作業

1カゴ当たり30kg収容

春を告げるイサダ(ツノナシオキアミ)

お問い合わせ先

気仙沼水産試験場 

宮城県気仙沼市波路上岩井崎107

電話番号:0226-41-0652

ファックス番号:0226-41-0743

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?

こちらのページも読まれています

 

information retrieval

このページに知りたい情報がない場合は