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建設工事等電子入札の運用の拡大について

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年9月24日更新

宮城県建設工事等電子入札システムは,平成17年8月から運用を開始しており,平成17年10月20日に第1回電子入札を実施し,現在まで建設工事のS・Aランクの一般競争及び建設関連業務のAランクの指名競争を対象に約60件を実施しました。
 平成18年度は,建設工事,建設関連業務の全てのランクに対象範囲を拡大し,本格的な実施を行う予定です。
 また,電子入札に参加するためには,電子入札システムに利用者登録が必要となりますので,まだ,利用者登録を行っていない業者の方は,お早めに手続きされますようお願いします。

【実施スケジュール】

スケジュール

 

平成18年度:建設工事の一般競争全案件(総合評価方式除く)
         建設工事の指名競争,随意契約の一部案件(半数程度)
         建設関連業務の指名競争,随意契約の一部案件(半数程度)
平成19年度:全面導入