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配偶者からの暴力を理由に避難している方への特別定額給付金について

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年10月6日更新

 

 国の「新型コロナウイルス感染症緊急経済対策」によって、簡素な仕組みで迅速かつ的確に家計への支援を行うため、特別定額給付金(仮称)事業が実施されることになり、基準日(令和2年4月27日)に市区町村の住民基本台帳に記録されている方を対象に、世帯構成員1人につき10万円の特別定額給付金の給付が行われることになりました。

 しかし、配偶者からの暴力を理由に避難している方で、事情により令和2年4月27日以前に今お住まいの市区町村に住民票を移すことができない方については、一定の要件を満たした上で手続きを行うことで、住民票のある市町村ではなく、居住する市町村において給付金を受給することが可能となります。

 要件や手続きの詳細については、宮城県総務部市町村課「特別定額給付金(仮称)について」をご覧ください。

   総務省「特別定額給付金の概要」 [PDFファイル/545KB] 

 

 

 

 

 

 


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