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【中止のお知らせ】令和元年度 宮城県災害時小児周産期リエゾン研究会

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年2月28日更新

【中止のお知らせ】令和元年度 宮城県災害時小児周産期リエゾン研究会について

 令和元年度 宮城県災害時小児周産期リエゾン研究会につきましては,新型コロナウィルス感染症対策のため,「中止」することといたしました。関係者の皆様におかれましては,ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
 なお,来年度における研究会は,開催する方向で検討いたします。

 

目的

 各地域の周産期医療機関等が,災害時に備えるため災害時小児周産期リエゾン※等の活動を理解するとともに,各立場から意見交換を行い,地域の実情を踏まえた災害時小児周産期リエゾンの在り方の検討に資するための研究会を開催するものです。

 ※ 災害時小児周産期リエゾン=自県及び近隣県の被災時に,県の保健医療調整本部等において小児・周産期医療に関する情報を集約し,判断・搬送調整等を行うもの。 

チラシ(令和元年度 宮城県災害時小児周産期リエゾン研究会) [PDFファイル/803KB]

日時

   令和2年3月8日日曜日 午後1時から午後4時30分まで ⇒中止

会場 

   宮城県行政庁舎(宮城県庁) 2階 講堂

   (仙台市青葉区本町三丁目8-1)

対象

   県内周産期母子医療センター等の産科医・小児科医・助産師

   県内関係機関の災害医療コーディネーター,DMAT隊員,救急隊員,行政職員

   ※参加希望者の状況により研究会の運営上やむを得ず調整を行う場合があります。

内容

   ・講演

   (1)災害時小児周産期リエゾンの活動(概要・災害時編)
      講師:国立病院機構災害医療センター臨床研究部 厚生労働省DMAT事務局 岬 美穂 氏

   (2)災害時小児周産期リエゾンの活動(平時の準備編)
      講師:東北大学東北メディカル・メガバンク機構 地域医療支援部門母児医科学分野教授 菅原 準一 氏

   (3)災害医療コーディネーター及びDMATの活動
      講師:大崎市民病院救命救急センター長 山内 聡 氏

   (4)宮城県災害時小児周産期リエゾン運用計画等
      宮城県保健福祉部医療政策課

   (5)小児在宅における災害対策
      講師:宮城県医師会理事 髙田 修 氏

   ・参加者によるグループワーク

申込み方法

   申込書 [Excelファイル/15KB]を下記まで電子メールにより,お申し込みください。

   メールアドレス:tiikii1@pref.miyagi.lg.jp

問い合わせ先

   宮城県保健福祉部医療政策課 地域医療第一班

  TEL 022-211-2622 / FAX 022-211-2694

 

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