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希少植物の移植作業を実施しました(皿貝川・大沢川)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年7月8日更新

皿貝川・大沢川における希少植物の移植作業を実施しました。

 宮城県では,東日本大震災の河川・海岸災害復旧工事の実施にあたり,自然環境への配慮が必要なことから,平成25年度に「宮城県環境アドバイザー制度」を設け,学識経験者から環境配慮事項について助言・指導をいただきながら,環境に配慮した復旧工事を進めております。

 令和元年6月21日(金曜)に希少植物であるアサザの移植作業を皿貝川河口で行いました。皿貝川の護岸工事に伴い,アサザを一時的に保護していましたが,このたび工事が完了したことから移植しました。

 

皿貝川・大沢川における希少植物の移植作業 [PDFファイル/381KB]

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