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トップページ分類でさがすしごと・産業農業技術支援 令和2年度フェロモントラップ調査結果

令和2年度フェロモントラップ調査結果

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月17日更新

フェロモントラップ調査結果

フェロモントラップデータの見方

  • フェロモントラップ調査は,性誘引フェロモンや集合フェロモンを使用し,これらに誘引された虫をトラップによって捕獲することにより,対象害虫の発生消長を知ることを目的としています。

  • 対象害虫の個体密度が低いときでも捕獲が期待でき,ほ場外から移動してきた害虫を早期に把握することが出来ます。

  • トラップに誘殺される数は,同じ地域であっても周辺の状況や地形により異なる場合があります。

  • また,誘殺数の増減と実際の被害の程度が一致しないことがあります。他地域のデータも比較して防除のタイミング等を総合的に判断してください。

  • なお,このフェロモントラップのデータは,地域内の1地点のデータであり,その地域や産地を代表するデータではありません。

フェロモントラップデータ

オオタバコガ

オオタバコガ誘殺状況 [PDFファイル/283KB]しんちゃく

コナガ

コナガ誘殺状況 [PDFファイル/101KB]しんちゃく

モモシンクイガ

モモシンクイガ誘殺状況 [PDFファイル/244KB]しんちゃく

果樹カメムシ類

果樹カメムシ類誘殺状況(チャバネアオカメムシ) [PDFファイル/406KB]しんちゃく

果樹カメムシ類誘殺状況(クサギカメムシ) [PDFファイル/405KB]しんちゃく


令和元年度のフェロモントラップ調査結果はこちら

平成30年度のフェロモントラップ調査結果はこちら


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