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道路遊休地活用のためのワークショップ

印刷用ページを表示する 掲載日:2012年10月1日更新

事業により生じる“遊休地”とその活用

 みやぎ県北高速幹線道路事業では、自然にやさしい道づくりをめざし整備を進めております。道路の将来形は4車線になりますが、現在は早期に通行できるように暫定2車線で整備しているため、道路沿いにしばらく“遊休地”が出てきます。

ワークショップの目的 

 みやぎ県北高速幹線道路の遊休地について、地元に歓迎され、有効活用されるためのアイディアを出し合い、地元の方々とともに実現する事を目的として実施します。

 ワークショップの概要

第1回 道路遊休地の現状[PDFファイル/433KB]
第2回 ビオトープの事例[PDFファイル/548KB]
第3回 地域の「自然」と「くらし」を見つめなおす[PDFファイル/2.5MB]
第4回 道路遊休地の活用方針[PDFファイル/446KB]
第5回 遊休地整備の方向性検討[PDFファイル/369KB] 
第6回 管理手法から見た活用案の実現可能性[PDFファイル/1.1MB]
第7回 遊休地整備案~具体的なレイアウト,必要な施設,管理方法の検討~[PDFファイル/445KB]
第8回 これまでのワークショップ成果と今後の展開[PDFファイル/375KB]

本文ここまでです

 


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