ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 観光・文化 > スポーツ > 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会 > 2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会 > 「都市ボランティアシンポジウムin仙台~ロンドン2012オリンピックから学ぶおもてなしの形~」が開催されました

宮城県の大会概要 ボランティア情報 聖火リレー情報ホストタウンの取組スポーツ施設紹介宮城県へのアクセス宮城県の取組beyond2020 東日本大震災からの復興状況宮城県観光情報レストラン・ショッピングガイド

 


「都市ボランティアシンポジウムin仙台~ロンドン2012オリンピックから学ぶおもてなしの形~」が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年9月6日更新
都市ボランティアシンポジウムチラシ

 

 スポーツコミッションせんだいと仙台市が主催する「都市ボランティアシンポジウムin仙台~ロンドン2012オリンピックから学ぶおもてなしの形~」が9月5日に仙台市内で開催され,宮城県は,2019年4月に募集開始予定の都市ボランティアについて説明しました。

 シンポジウムでは,ロンドン2012大会でサッカー競技の会場となったコベントリーの都市ボランティアプログラムにおいて統括責任者を務めたデイビッド・バウイ氏による講演が行われました。講演では,市民等330名による都市ボランティアの活動と,オリンピックが終わった現在でも地元に根付いている活動が紹介されました。そして,デイビッド氏から参加者へ,「一生に一度の機会。この機会を逃さないでほしい。」とメッセージが送られました。

 オリンピックのボランティア活動は,オリンピック・パラリンピック競技大会に直接関わることのできる貴重な機会のひとつです。またとない自国での開催を,一緒に盛り上げていきましょう。

 

シンポジウムの様子

都市ボランティア説明 講演