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第3回東京2020大会宮城県推進会議が開催されました

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年2月18日更新

 令和2年2月5日,第3回東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会宮城県推進会議を開催しました。 

 108人の委員が出席し,第1部では会長の村井知事のあいさつの後,聖火リレーの準備状況や,気運醸成・ホストタウンの状況,都市ボランティアの今後のスケジュールなどについて報告しました。

 第2部の基調講演では,モスクワ五輪フェンシング日本代表であり,東京2020大会の聖火ランナーに選出された千田健一様(気仙沼市体育協会所属)を講師に迎え,選手時代や,ロンドン五輪メダリストの息子健太さんとのエピソードなど,貴重なお話をいただきました。

 なお,当日は東京2020オリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーの日本生命保険相互会社様の御協力による聖火リレートーチの展示や,パラリンピック聖火リレープレゼンティングパートナーの株式会社LIXIL社様の御協力により,トーチ制作についてのパネル展示を行いました。

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会開催まで半年を切りました。オリンピックは全世界が注目する大会であり,宮城をPRする絶好の機会でもあります。大会の成功に向け,「オール宮城」体制での様々な取り組みを今後も推進してまいります。

 【会議の詳細はこちら】  

第1部 第2部

トーチ