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みやぎニュースクリップ/上工下水道施設における災害時等の相互支援協力協定の締結について(令和2年9月17日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年9月24日更新

 県は、9月17日(木曜日)、上水道・工業用水道施設の運転管理業務受注者、流域下水道施設の指定管理者との間で、相互支援協力に関する協定を締結しました。

自然災害や新型コロナウイルス感染症などの疫病により、各業務の履行が困難になった場合に相互協力し、浄水場・処理場の機能を継続していくこととしています。

 櫻井公営企業管理者は「新型コロナウイルスの感染が広がれば1社での対応が難しくなるが、横の連携により、確実なサービスの提供体制が図られる」と期待を込めました。

詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

上工下水道施設における災害時等の相互支援協力協定の締結について(水道経営課)

左から櫻井雅之宮城県公営企業管理者、水ingAM株式会社東北支店の片桐均支店長、株式会社ウォーターエージェンシー東北中央営業所の藤倉真営業所長、一般財団法人宮城県下水道公社の沼倉敏郎専務理事、株式会社アイ・ケー・エスの森田和代表取締役

左から櫻井雅之宮城県公営企業管理者、水ingAM株式会社東北支店の片桐均支店長、株式会社ウォーターエージェンシー東北中央営業所の藤倉真営業所長、一般財団法人宮城県下水道公社の沼倉敏郎専務理事、株式会社アイ・ケー・エスの森田和代表取締役