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みやぎニュースクリップ/小林豊子きもの学院および仙台宮城野ロータリークラブからの寄付金の贈呈について(平成29年12月20日、25日)

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年1月4日更新

 12月20日(水曜日)、小林豊子きもの学院東北本部の講師会から、同25日(月曜日)、仙台宮城野ロータリークラブから、交通事故等により親を亡くした子どもたちへの支援として寄付金が贈呈されました。

 「交通遺児等教育手当」は、交通事故および海難事故による遺児を養育する世帯を支援するため昭和49年に制定されたもので、遺児1人につき月額3,000円が支給されます。また、寄付が多く寄せられた場合に一時金を支給しています。

 小林豊子きもの学院東北本部の講師会からの寄付は15回目、仙台宮城野ロータリークラブからの寄付は4回目で、県から寄付への謝意を示すとともに、それぞれ感謝状を授与しました。

目録贈呈にかかる記念撮影(12月20日)
左から松本スポーツ健康課長、小林豊子きもの学院東北本部・講師会の秋山氏、尾身事務長(12月20日)

目録贈呈にかかる記念撮影(12月25日)
左から仙台宮城野ロータリークラブ澤田一幸会長、髙橋教育長(12月25日)