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宮城県地域医療構想調整会議について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月5日更新

宮城県地域医療構調整会議について

県では,いわゆる団塊の世代が後期高齢者となる2025年の医療需要と,将来の病床数の必要量等を推計し,地域の医療提供体制の目指すべき姿を示した「地域医療構想」を策定(平成28年11月)しました。この地域医療構想の推進のために必要な事項について,学識経験者,医療関係者,医療保険者その他関係者等との調整を行うため,平成29年度から構想区域ごとに地域医療構想調整会議を開催します。

宮城県地域医療構想調整会議

事業目的

医療法(昭和23年法律第205号)第30条の14の規定に基づき,地域医療構想の推進のために必要な事項について,診療に関する学識経験者の団体その他の医療関係者,医療保険者その他関係者等との調整を行うため,構想区域ごとに地域医療構想調整会議(以下「調整会議」という。)を開催する。

組織

構想区域ごとに調整会議を開催します。

  • 宮城県地域医療構想調整会議(仙南区域)
  • 宮城県地域医療構想調整会議(仙台区域)
  • 宮城県地域医療構想調整会議(大崎・栗原区域)
  • 宮城県地域医療構想調整会議(石巻・登米・気仙沼区域)

仙台区域には部会を設置します。

  • 宮城県地域医療構想調整会議(仙台区域:仙台市域部会)
  • 宮城県地域医療構想調整会議(仙台区域:塩釜・黒川地区部会)
  • 宮城県地域医療構想調整会議(仙台区域:名取・亘理地区部会)

その他

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