ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ分類でさがす県政・地域情報行政改革・行政評価・分権・道州制行政改革行政経営の推進に関する取組「第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案)に対する御意見の募集結果について

「第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案)に対する御意見の募集結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年2月14日更新

「第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案)」に対する御意見の募集結果について

 現在,県では,平成30年度から平成33年度までの4か年を計画期間とした県の公社等外郭団体改革の基本計画となる「第5期宮城県公社等外郭団体改革計画の策定に向け取組を進めています。

 宮城県では,その「素案」について,平成29年12月28日(木曜日)から平成30年1月29日(月曜日)の間,ホームページ等を通じ県民の皆さまの御意見を募集しましたところ,御意見の提出はありませんでした。

 なお,『第5期宮城県公社等外郭団体改革計画』は,平成30年3月に策定・公表する予定です。

 

公社等外郭団体改革計画について
公社等外郭団体改革計画について

 県では,平成17年4月に施行された「宮城県の公社等外郭団体への関わり方の基本的事項を定める条例」に基づき,県及び公社等外郭団体が,それぞれの役割及び責任の分担を明確にし,公社等外郭団体の自律性を高め,両者が協働して,県民福祉を向上させるよう努めています。

 今回公表する「第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案)」は,平成26年度に策定した「第4期宮城県公社等外郭団体改革計画(平成26年度から29年度まで)」の取組成果を受け継ぎ,社会経済情勢の変化や東日本大震災からの復興における役割を果たすとともに,復興後のステージを見据えた役割等を考慮しながら,公社等外郭団体の役割・意義を問い直し,公社等外郭団体への県の関与の適正化及び公社等外郭団体の自立的運営の更なる促進を図ろうとするものです。

1 公表した案の名称

  第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案)

2 公表した関係資料

  第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案)の概要 [PDFファイル/429KB]

  第5期宮城県公社等外郭団体改革計画(素案) [PDFファイル/1.47MB]

 


Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)