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令和元年度宮城県芸術選奨受賞者決定 (消費生活・文化課)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年10月28日更新
このリリースの担当課(所)

記者発表資料
令和元年10月28日
環境生活部消費生活・文化課文化振興班 内線2527
担当:平泉・千坂

※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。

 

令和元年度宮城県芸術選奨・新人賞受賞者決定

 宮城県芸術選奨は、文化芸術活動の奨励と振興のため,美術,文芸,音楽,演劇,舞踊,メディア芸術の各分野において,活発な創作活動を行い優れた作品等を発表した個人,団体に贈られるものです。

 このたび,令和元年度の受賞者を,下記のとおり決定しましたのでお知らせします。

 受賞者

(1)令和元年度宮城県芸術選奨〔7名〕

 美術[日本画] 三浦 長悦(みうら ちょうえつ)   

 美術[彫 刻] 土門 邦勝(どもん くにかつ)

 美術[  書  ] 田村 政晴(たむら まさはる)

 美術[写  真]志賀 理江子(しが りえこ)

 文芸            須藤 洋平 (すとう ようへい)  

 演劇            田中 望(たなか のぞみ)

 メディア芸術  山寺 宏一(やまでら こういち) 

 

(2)令和元年度宮城県芸術選奨新人賞〔3名〕

 美術[洋  画]田中 望(たなか のぞみ)

 音楽     西本 幸弘(にしもと ゆきひろ)

 舞踊     鯨井 謙太郒(くじらい けんたろう)

 

 功績の概要はこちら [PDFファイル/719KB] 

 宮城県芸術選奨とは 

 宮城県芸術選奨は昭和46年に創設され,伝統ある顕彰制度として昨年度までに,延べ377の個人と団体を表彰してきました。

  受賞の対象となるのは本県出身又は在住若しくは本県にゆかりのある方で,対象期間中(今回はH30.4.1~H31.3.31)に優れた功績を挙げられた方です。これまでに恩田陸氏や荒木飛呂彦氏,仙台フィルハーモニー管弦楽団など,幅広い分野の方々が受賞されています。

 


 

※本発表の内容については右上のボックス内の担当課までお問い合わせください。
※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。


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