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仙台塩釜港のコンテナ貨物取扱量が27万TEUを突破(平成30年見込み)(港湾課)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年1月21日更新
このリリースの担当課(所)

記者発表資料                           平成31年1月21日                           土木部港湾課                        担当:中村                          内線3221

※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。

 

 

 仙台塩釜港のコンテナ貨物取扱量が27万TEUを突破(平成30年見込み)

  平成30年のコンテナ貨物取扱量は,約27万8千TEUとなる見込みであり,平成29年と比較して約106%,震災前の平成22年と比較して約128%となり,4年連続で過去最高値を更新する見込みとなりました。

 県としては,引き続き,ポートセールスに努めるなどして,仙台塩釜港の更なる利用促進が図られるよう官民一体となって取り組んでまいります。

 詳細については,記者発表資料(H30コンテナ貨物取扱量) [PDFファイル/153KB]をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


※本発表の内容については右上のボックス内の担当課までお問い合わせください。
※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。

 

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