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医療用マスクの寄贈について(保健福祉総務課)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年3月11日更新
このリリースの担当課(所)
記者発表資料

令和2年3月11日
保健福祉総務課総務班
担当:渡辺  ・  和久
電 話:022-211-2513
メール:hohukgg@pref.iyagi.lg.jp

※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。

医療用マスクの寄贈について

新型コロナウイルス感染拡大を受け,中国のアリババグループの創業者でアリババ公益基金会会長のジャック・マー氏が,日本への支援物資として100万枚の医療従事者用マスクを寄贈し,そのうち1万枚が宮城県に寄贈されましたのでお知らせします。

1 寄贈枚数
  1万枚

2 寄贈日時
  令和2年3月11日

3 配布先
  今後調整のうえ決定

<参考>
アリババグループの創業者であるジャック・マー氏は,2020年3月2日(月曜日),医療機関向けを想定した100万枚の高機能マスクを日本に寄贈することを発表。寄贈されたマスクの配布実務を一般社団法人日本医療国際化機構が請け負い,配布先や枚数については,人口や感染者数など諸事情を勘案した上で決定している。


担当課の連絡先

※本発表の内容については右上のボックス内の担当課までお問い合わせください。
※電話番号が内線表記になっている場合のお問い合わせ先は,022-211-○○○○(○の4桁が内線番号)となります。