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粗飼料の放射性物質関連情報について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月14日更新


平成28年産稲わらの取扱いについて

平成28年産以降に生じる稲わらについては,流通・利用の自粛要請は行わず,利用可とします。





平成26年度除染済み牧草の放射性物質モニタリング調査結果について


お知らせ

平成24年産稲わらについては,調査の結果,調査した県内全地点で暫定許容値を下回りましたが,栗原市旧沢辺村産稲わらについては,現在流通・利用の自粛を要請しています。

栗原市旧沢辺村以外の地域で生産された稲わらについては,流通・利用が可能です。

平成25年に収集する平成24年産稲わらの取扱いについては,あらためてお知らせします。

畜産農家・稲わら取扱者の皆様へ

牧草地の除染に取り組んでいる生産者の皆様へ

酪農・肉用牛生産者の皆様へ

平成24年度の粗飼料放射性物質調査結果

1. 永年生牧草の利用自粛について

    下記の地域において,永年生牧草の利用の自粛が必要と判断し,

    平成23年産保管牧草及び平成24年産牧草の利用自粛を要請します。

    県内全域

    ただし,美里町の旧南郷町を除く

2. 過去の粗飼料調査結果

3. 堆肥の調査結果について

4. 通知等


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