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トップページ組織でさがす生涯学習課先進的・特色のある活動事例集9/登米市立豊里小・中学校 事例 9

先進的・特色のある活動事例集9/登米市立豊里小・中学校 事例 9

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年11月30日更新

県内の子ども読書活動推進に関する先進的・特色のある活動事例集

事例 9

《読書活動の推進・啓蒙》

  • 学校名 登米市立豊里小・中学校
  • 学級数・児童数 22学級・536名
  • 学校 住所
    • 〒987-0362 登米市豊里町上町裏100番地
    • Tel 0225-76-2039
    • Fax 0225-76-2156
    • E-mail
    • ホームページ
  • 図書館蔵書冊数 15,622冊
  • 活動実施期日 平成19年4月~
  • 実施場所 教室及び図書館
  • 実施対象 全学年
  • 具体的内容(実施形態)
    • 朝の読書タイム(週3回・全校一斉)
    • 朝の読書タイム用の本(教科書に出てくる本)を教室に常時設置
    • 読書週間,読書祭りの開催(1~6年生)
    • 毎月のお薦めの本の紹介
  • 活動の体制
    • 学校図書館司書
    • 図書館教育部
    • 図書委員会
  • 活動の効果
    • 教室に教科書に出てくる本を置いたことにより,常時よい本にふれることができた。
  • 今後の課題
    • よりよい本を児童生徒に読ませる。本文ここまでです