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「宮城県民会館(東京エレクトロンホール宮城)」の指定管理者候補者の選定結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年11月14日更新

 宮城県では,県民が文化芸術を創造し,享受する場を提供することにより,文化芸術の総合的な交流及び文化芸術の振興を図り,もって県民生活の向上に寄与するため,昭和39年に宮城県民会館を設置し,これまで施設の管理運営に努めてきました。また,平成15年6月の地方自治法(昭和22年法律第67号。以下「自治法」という。)の一部改正により,公の施設の管理に指定管理者制度が創設されたことに伴い,施設の管理運営業務を効率的,効果的に実施するため,平成18年4月から指定管理者制度を導入し,施設の管理運営を行ってきました。
 この度,現在の指定管理者による指定期間が平成26年3月で終了することから,公の施設の指定管理者の指定の手続等に関する条例(平成16年宮城県条例第43号。以下「手続条例」という。)及び宮城県民会館条例(昭和39年宮城県条例第1号)に基づき,指定管理者(施設の管理運営業務を実施する団体)を募集しましたが,審査の結果,「宮城県民会館管理運営共同企業体」が指定管理者候補者に選定されました。

 詳しくは,PDFファイルをご覧ください。

 宮城県民会館(東京エレクトロンホール宮城)に係る指定管理者候補者の選定結果について [PDFファイル/231KB]


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