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東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)に係る指定管理者の指定について

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年12月17日更新

「東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)」に係る指定管理者の指定について

 宮城県では,県民が文化芸術を創造し享受する場を提供することにより,文化芸術の総合的な交流及び文化芸術の振興を図り,もって県民生活の向上に寄与するため,昭和39年に宮城県民会館を設置し,これまで施設の管理運営に努めてきました。平成15年6月の地方自治法(昭和22年法律第67号)の一部改正により,公の施設の管理に指定管理者制度が創設されたことに伴い,宮城県民会館の管理運営業務を効率的,効果的に実施するため,平成18年4月から指定管理者制度を導入し施設の管理運営を行ってきました。また,平成20年度にネーミングライツを導入し,愛称が「東京エレクトロンホール宮城」となりました。
 この度,現在の指定管理者による管理運営期間が平成31年3月で終了することから,公の施設の指定管理者の指定の手続等に関する条例(平成16年宮城県条例第43号)及び宮城県民会館条例(昭和39年宮城県条例第1号)に基づき,指定管理者(施設の管理運営業務を実施する団体)を募集しました。審査の結果,宮城県民会館管理運営共同企業体を指定管理者候補者に選定し,第366回宮城県議会の議決を経て,平成30年12月17日に指定管理者に指定しました。
 詳しくは、PDFファイルをご覧ください。

 東京エレクトロンホール宮城(宮城県民会館)に係る指定管理者の指定について [PDFファイル/568KB]

【平成26年度から平成30年度まで】
  宮城県民会館(東京エレクトロンホール宮城)に係る指定管理者の指定について [PDFファイル/233KB]


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