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商店街実態調査の結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年12月12日更新

平成29年度 宮城県商店街実態調査結果について

・空き店舗の状況を含めた商店街の実態を把握するため,平成26年度から3年毎に「商店街実態調査」を実施しています。
(平成22年度までは「空き店舗実態調査」として実施)

・この度,平成29年10月1日現在で調査を実施し,結果をとりまとめましたので公表します。

1 調査の目的

・空き店舗の状況や商店街が直面している問題など,商店街の実態を把握し,今後の商店街活性化施策の基礎資料とする。

2 調査の概要

  1. 調査対象
    中小企業団体中央会,商工会議所及び商工会が把握している県内の商店街組織(※)
    (※)本調査における「商店街」とは,「小売業等の店舗が主体となって街区を形成し,何らかの組織(法人格の有無,その種類を問わない)を形成しているもの」をいう。
  2. 調査方法
    中小企業団体中央会,商工会議所及び商工会を通じて各商店街組織に調査票を配布・回収
  3. 調査項目
    店舗数と業種構成,商店街の現況と課題,空き店舗の状況と活用,商店街活性化の取り組み 等
  4. 調査基準日
    平成29年10月1日
  5. 回答数
    調査票配付:211  うち回答数:190(回答率:90.0%)

3 調査結果

【参考】過去の調査結果

(1)平成26年度(前回)調査結果(平成26年12月1日現在)
(2)平成22年度以前の調査結果

※平成23年度から平成25年度は東日本大震災の影響で調査未実施


※注意
 この調査は県内の商工団体の協力を得て,”アンケート方式”により実施しています。このため,回答のない商店会等は集計に反映されていないことから,営業店舗等の数については,県内の実際の店舗数とは一致しません。あくまで「県内の商店街の空き店舗状況等の傾向」としてご理解ください。

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