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平成30年度 食品衛生法等に基づく食品等の表示に係る年末一斉監視の状況

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年2月27日更新

平成30年度食品衛生法等に基づく食品等の表示に係る年末一斉取締りの実施結果について

食品流通量が増加する冬期において,食品等事業者に対する監視指導を強化することにより,食品等の表示の信頼性を確保することを目的とし,平成30年12月1日から12月31日までの期間を一斉取締り期間として集中的に監視指導を行いました。

実施結果の概要

平成30年度の当該期間中の立ち入り調査結果についてお知らせします。

※ 宮城県内(仙台市を除く)の結果について掲載しています。
なお、発見された違反については、直ちに改善指導の措置を行っています。

(1)監視指導

宮城県では、期間中、県内の食品関係997施設に立ち入り、監視指導を行いました。

監視指導実施状況の表
 立入件数違反発見延べ件数違反率(%)
許可を要する施設

612

1

0.16

許可を要しない施設

385

30.78
合計9974

0.40

 

許可を要する営業施設の監視指導結果 [PDFファイル/111KB]
許可を要しない営業施設の監視指導結果 [PDFファイル/82KB]
品目別監視指導結果 [PDFファイル/98KB]

(2)収去検査(食品等の抜き取り検査)

宮城県内(仙台市を除く)の販売店、製造所等から97検体について収去検査を実施しました。

食品等の抜き取り検査の表
 検体数違反検体数違反率(%)

国産品

97

00

輸入品

00-

合計

9700

食品の収去検査(国産品) [PDFファイル/107KB]
食品の収去検査(輸入品) [PDFファイル/108KB]


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