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宮城県地方創生総合戦略について

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年9月15日更新

宮城県地方創生総合戦略

1 策定趣旨・背景            

 現在の宮城県の人口は,仙台都市圏で増加がみられるものの,それ以外の圏域では減少しており,全体としては「人口減少県」となっています。
 また,東日本大震災により甚大な被害を受けた宮城県では,震災からの復興にとどまらず,人口の減少,少子高齢化,自然との共生,安全・安心な地域社会づくりなど,現代社会を取り巻く諸課題を解決する先進的な地域づくりに取り組んでいます。
 このような状況を踏まえ,宮城県は,「地方創生」の取組を推進していくことを通して,東日本大震災からの「創造的復興」を成し遂げ,ひいては,震災前から県政運営の理念としている「富県共創!活力とやすらぎの邦(くに)づくり」の実現を加速し,その効果を最大化するための推進力となるよう,まち・ひと・しごと創生法(平成26年法律第136号)に基づく,「宮城県地方創生総合戦略」を平成27年10月に策定しました。

2 計画期間   

   平成27年度から平成31年度までの5年間

3 資料


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