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食と農の県民条例基本計画関係

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月5日更新

  宮城県では,平成12年7月10日に「みやぎ食と農の県民条例」を公布しました。基本計画は,この「みやぎ食と農の県民条例」に掲げた以下の4つの目標を達成するため,県民との共通理解に基づき,本県が目指すべき基本的な道筋を提示したものです。
 第2期基本計画は,平成23年度から平成32年度までを計画期間とする10か年計画として平成23年3月に策定されましたが,東日本大震災からの復興に伴う農業構造変化や,国による農政改革等,さまざまな社会情勢の変化に対応するため,平成28年3月に中間見直しを行いました。 

本県農業・農村振興の目標

  1. 県民に安全で安心な食料が安定的に供給されること
  2. 次代の農業者を育成しつつ,環境への十分な配慮を図ること等により,将来にわたり農業が持続的に営まれること
  3. 県民及び国民へのやすらぎ空間の提供,文化の継承,景観の保全等,農業・農村の有する多面的な機能を十分に発揮すること
  4. 多彩で豊かな農産物の生産の場である農村の経済的な発展及び総合的な振興が図られること   

計画期間

平成23年度(2011年度)を初年度とし,10年後の平成32年度(2020年度)を目標年度とする10か年計画です。

掲載情報

お知らせ

平成29年度事業実績と平成30年度の取組についてご報告いたします。

計画

条例

平成29年度事業実績と平成30年度の取組み

過去の事業実積


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