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宮城県における主要農作物種子制度について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月1日更新

主要農作物種子法(種子法)は、稲、大麦、裸麦、小麦及び大豆(主要農作物)の優良な種子の生産及び普及を促進するため昭和27年に制定され、都道府県が奨励品種を決定するための試験や種子審査等を担ってきましたが、平成30年4月1日に廃止されました。

宮城県では、種子法廃止後も主要農作物の優良種子を安定的に供給するため、種子法及びその関連規則等に代わる県要綱及び要領を策定して、引き続き、奨励品種の選定、原種・原原種の生産、種子審査及び種子生産者の指導等を行うこととしています。

  ・参考資料 [PDFファイル/410KB]

要綱・要領

   ・宮城県主要農作物種子に関する要綱 [PDFファイル/82KB]

   ・宮城県主要農作物原種配布要領 [PDFファイル/94KB]

       原種配布要領様式 [Wordファイル/36KB]

   ・宮城県主要農作物種子審査要領 [PDFファイル/282KB]

       種子審査要領様式 [Wordファイル/42KB]

   ・宮城県主要農作物奨励品種決定調査要領 [PDFファイル/96KB]

 

その他

  稲、麦類及び大豆の種子について(農林水産省HPにリンク)

 


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