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平成26年産 麦類の放射性物質検査結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2014年8月12日更新

平成26年産麦類の放射性物質検査は全て終了しました。

検査結果及び記者発表資料は下記のとおりです。 

平成26年産麦類の放射性物質検査表

平成26年7月2日 公表

平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第1報) [PDFファイル/99KB]

平成26年7月10日公表

平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第2報) [PDFファイル/133KB]
平成26年7月17日公表平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第3報) [PDFファイル/86KB]
平成26年7月25日公表平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第4報) [PDFファイル/84KB]
平成26年7月31日公表平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第5報) [PDFファイル/69KB]

平成26年8月4日公表

平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第6報) [PDFファイル/68KB]

平成26年8月6日公表

平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第7報) [PDFファイル/117KB]

平成26年8月8日公表

平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第8報) [PDFファイル/117KB]

平成26年8月12日公表

平成26年産麦類の放射性物質測定結果について(第9報)  [PDFファイル/76KB]

 

 

【平成26年産 麦類の放射性物質調査に関する基本的な考え方】

 

 

  • 平成26年3月20日改正の「検査計画、出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(原子力災害対策本部決定)では,平成26年産の麦類においては,放射性物質検査計画の作成対象となる都道府県はない。
  • 宮城県では,今後も安全・安心な麦類を生産していくためにも,県の検査計画を作成し,これに基づいて検査を実施することとした。
  • 麦類は,ほぼ全量を農協等が集荷し,製粉企業等の特定実需者に販売されることから,ロットごとに安全性を確認することが可能であるため,地域区分ごとにロット単位で検査を実施する。
  • 検査の地域区分は,市町村単位でJAのカントリーエレベータ,倉庫ごととし,検査ロットの設定は,カントリーエレベータは,サイロビンごと,倉庫は,概ね300tを上限とする。
  • 当該地域区分ごと最初のロットを検査し,結果が一定の水準(50Bq/Kg)を超過した場合には,当該地域において全ロット検査を実施する。
  • 県は,集出荷団体である全国農業協同組合宮城県本部に対し検査が終了するまで,販売しないよう文書により要請する。
  • 放射性セシウム濃度が基準値100ベクレル/kgを超えた場合は,当該ロットで出荷制限となる。  

平成25年産麦の放射性物質検査

平成24年産麦の放射性物質検査


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