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平成25年産 麦類の放射性物質検査結果について

印刷用ページを表示する 掲載日:2013年7月24日更新

平成25年産麦の放射性物質検査は全て終了しました。

検査結果及び記者発表資料は下記のとおりです。 

平成25年9月5日公表

平成25年産麦の放射性物質測定結果について(第6報)  [PDFファイル/90KB]

平成25年8月22日公表

平成25年産麦の放射性物質測定結果について(第5報 [PDFファイル/127KB]

平成25年8月9日公表

平成25年産麦の放射性物質測定結果について(第4報) [PDFファイル/135KB]

平成25年7月30日公表

平成25年産麦の放射性物質測定結果について(第3報) [PDFファイル/90KB]

平成25年7月24日公表

平成25年産麦の放射性物質測定結果について(第2報) [PDFファイル/106KB]

平成25年7月12日公表

平成25年産麦の放射性物質測定結果について(第1報)  [PDFファイル/111KB]


【平成25年産 麦の放射性物質調査に関する基本的な考え方】

  • 麦類は,ほぼ全量を農協等が集荷し実需者等に販売しているため,ロットで管理することが可能である。販売前にロット単位で放射性物質検査を実施することにより,基準値(100ベクレル/kg)を超過する麦類の流通を防止する。
  • 宮城県は平成24年産の検査で,50ベクレル/Kgを超えるものが検出されなかったため,原子力災害対策本部の「検査計画,出荷制限等の品目・区域の設定・解除の考え方」(平成25年3月19日)に基づき,地域区分ごとに最初のロットを検査し,結果が一定の水準(50ベクレル/Kg)を超過した場合には,当該地域において全ロット検査を実施する。
  • 地域区分は,原則として市町村単位とするが,各農協のカントリーエレベータごと,倉庫ごと,平成24年産の検査実績等を勘案して設定する。 
  • 放射性セシウム濃度が基準値100ベクレル/kgを超えた場合は,当該ロットで出荷制限となる。  

平成24年産麦の放射性物質検査

    平成24年産麦の放射性物質検査について


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