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「くりこま絆の森植樹プロジェクト」植樹会を開催しました

印刷用ページを表示する 掲載日:2018年10月18日更新

 平成20年6月に発生した「岩手・宮城内陸地震」に伴う土砂災害により被災した耕英東地区(駒の湯温泉)において10月17日(水曜日)に「くりこま絆の森植樹プロジェクト」植樹会を開催しました。この取り組みは、地震による犠牲者の鎮魂と失われた緑地の再生、堆積した土砂の流出防止を目的に平成25年から実施しています。6年目を迎えた今回は「栗駒自然を守る会」や「宮城県砂防ボランティア協会」等のほか、県及び栗原市職員など約100人が参加し、カツラやハンノキ等の苗木約1,000本を植樹しました。 植樹の取り組みは来年以降も実施する予定ですので、興味のある方は下記までお問い合わせください。

 

実施状況(平成30年10月17日)

 開会式 作業内容の説明

         開会式                   作業内容の説明

 

 植樹の状況 植樹の状況

         苗床作り                  植樹の状況

 

 植樹の状況 どんぐり拾い 

         植樹の状況                 どんぐり拾い

 

 植樹完了

 植樹完了(百万本植樹事業の支援を受けて実施しております)

 

PDF版はこちら→「くりこま絆の森植樹プロジェクト」植樹会を開催しました [PDFファイル/385KB]

 


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